N-EMU · レトロゲームエミュレーターv1.10.1

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アプリに加えた機能や、N-EMUを作る中での話をお届けします。

最新クローズドベータテストバージョン記録日 8件の変更

v1.10.1 折りたたみ画面と操作ボタンの配置を修正

iPhone DuoとAndroidの折りたたみ画面でゲームとボタンの配置を調整しました。DuoのDSタッチ画面を広げ、ライブラリとポップアップの位置を修正しました。

主な変更: 折りたたみ画面の1画面ゲーム / Duoの外側画面のゲーム表示 / DuoのDSタッチ画面を拡大 / Duoのライブラリとメニューボタンの位置を修正

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反映日

  1. 折りたたみ画面の1画面ゲーム

    縦のヒンジがある画面では、DSと3DS以外の操作ボタンを左右にまとめました。ボタンと重ならない範囲でゲーム画面を大きく表示します。コントローラーを接続するとタッチボタンが消え、画面を広く使えます。

  2. Duoの外側画面のゲーム表示

    iOS

    閉じたiPhone Duoではカメラの下までゲーム画面を広げました。元の縦横比を保ち、ボタンと重ならないように配置します。セレクト、一時停止、スタートもゲーム画面の下にまとめました。

  3. DuoのDSタッチ画面を拡大

    iOS

    閉じたiPhone Duoでは、一時停止ボタンを下へ移してDSのタッチ画面を大きくしました。コントローラー接続時は、2画面をカメラの下で中央にそろえます。

  4. Duoのライブラリとメニューボタンの位置を修正

    iOS

    iPhone Duoを回転させたり折りたたんだりした後、ライブラリと設定ボタンの位置がずれる問題を修正しました。ライブラリはカメラの下の空間を使い、ゲームカートリッジの下に実行ボタンを常に表示します。

  5. Duoのメニューと確認画面の配置

    iOS

    iPhone Duoの一時停止メニュー、チート編集、確認画面を使用できる領域の中央に配置しました。画面を重ねて開いても、カメラがボタンを隠しません。

  6. Androidのシステムバーとの重なりを修正

    Android

    取り込み結果の見出しと閉じるボタンがステータスバーに隠れないようにしました。横向きのライブラリと設定も、下部のナビゲーション領域を避けて表示します。

  7. Androidのゲーム画面とボタンの間隔を修正

    Android

    片側のカメラで偏っていた1画面ゲームは、十分な空間があれば横画面の中央に表示します。縦画面ではタッチボタンを小さくしても、ゲーム画面が一時停止ボタンに重なりません。

  8. 上下に折るライブラリの移動ボタン

    Android

    横のヒンジで上下に分かれるAndroidの折りたたみ画面では、カートリッジを切り替えるボタンを下側の中央にまとめました。

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クローズドベータテストバージョン記録日 8件の変更

v1.10.0 PlayStationと3DSの再開

PlayStation、CHD、複数ディスク、DualShockを追加しました。3DSのステート互換性を保ち、Androidで3DSが停止する問題と起動エラーの案内を修正しました。3DSの性能改善も進めています。

主な変更: PlayStationとCUE/BIN / PS1のCHDを取り込む / 複数ディスクを1本のゲームに / ゲームごとにDualShockを選択 / 更新後も3DSの続きを再開

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反映日

  1. PlayStationとCUE/BIN

    PCSX-ReARMedでPS1のゲームを実行します。自分でダンプしたCUEと参照先のBINをすべて一緒に選ぶと、1本のゲームとしてまとめて保存します。BINが1つのディスクも取り込めます。

  2. BIOSファイルなしで起動

    PS1はコア内の代替BIOSで起動します。別のBIOSファイルを用意したり取り込んだりする必要はありません。両プラットフォームともJITを使いません。

  3. PS1のCHDを取り込む

    PS1用のCHDも変換せず保存します。トラック情報でPS1とPSPを区別するため、PSP用CHDは引き続きPSPのゲームとして取り込まれます。

  4. 複数ディスクを1本のゲームに

    M3Uとディスクファイルを一緒に選ぶか、(Disc 1)、(Disc 2)のような名前のディスクをすべて一緒に選んでください。1本にまとまり、一時停止メニューのディスク欄で交換できます。

  5. ゲームごとにDualShockを選択

    ゲーム情報でデジタルパッドかDualShockを選びます。DualShockは画面とコントローラーの2本のスティックと、ゲームからの振動に対応します。L1、R1、SELECTを同時に押すとアナログモードを切り替えます。

  6. 更新後も3DSの続きを再開

    1.9.0で作った3DSの中断データやステートはアプリ更新後も読み込めます。同じインストールでのみ開ける制限は変わりません。3DSコア自体が変わる際は、先にゲーム内でセーブしてください。

  7. 横画面の一時停止とタッチ

    iOS

    iOSでコントローラーを接続して横向きにしたとき、一時停止ボタンと3DS下画面の端を押せない問題を修正しました。

  8. 1画面の機種を横画面の中央へ

    iOS

    iOSでコントローラーを接続した横画面では、GBAなど1画面の機種を中央に置きます。Dynamic Islandを避ける配置は、2画面のNDSと3DSにだけ使います。

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クローズドベータテストバージョン記録日 13件の変更

v1.9.0 Nintendo 3DSと新しいカード棚

AzaharによるNintendo 3DS対応を追加しました。ライブラリをカード棚に統一し、2本のスティック、文字入力、一時停止メニュー、横画面を整えました。

主な変更: Nintendo 3DSとAzahar / 3DSの2本のスティックと文字入力 / 3DSのステートと復旧 / カード棚に統一したライブラリ / 最初のメニューで配置と速度を変更

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反映日

  1. Nintendo 3DSとAzahar

    AzaharでNintendo 3DSとNew Nintendo 3DSのゲームを実行します。自分でダンプして復号した.3ds、.cci、.cxi、.ciaを取り込み、更新やDLCはCIAでインストール・削除します。AndroidはJITを使い、iOSは使いません。

  2. 3DSの2本のスティックと文字入力

    2本のスティックとZL、ZRをタッチ画面に重ならないよう配置しました。スクリーンリーダーで方向を保持・解除でき、名前やパスワードは端末のキーボードで入力します。パスワードは伏せて表示します。

  3. 3DSのステートと復旧

    3DSのステートは作成したインストールでのみ開けます。別の端末や再インストール後は開けませんが、ゲーム内セーブは移せます。中断や保存記録の破損時は残った資料を保管してから、セーブの選択や記録の初期化を行います。

  4. カード棚に統一したライブラリ

    ライブラリをカード棚に統一しました。中央のカードを長押しすると起動し、短く押すとメニューが開きます。その他ボタンをなくしてカードとタイトルを広げ、送り中の改行を固定しました。横画面では中央のカードの下に起動ボタンを置きます。

  5. カードの振動と3DSのカバー

    カードを送るたびに軽く、止まるとはっきり振動します。差し込みと取り出しでも振動します。3DSのカバーがない場合は、ゲーム内のHOMEメニューアイコンを使います。

  6. 最初のメニューで配置と速度を変更

    ゲームメニューの最初の画面で、ボタン配置、映像の大きさと位置、速度を変えられます。一時停止ボタンも移動でき、編集バーが肩ボタンを隠さなくなりました。セーブスロットのエラーも確認ボタンで閉じられます。

  7. コントローラーの接続に合わせた画面

    コントローラー接続中の横画面は映像を広く使います。接続が切れるとメニューを開かずタッチ操作に戻ります。3DSの横向きタッチ配置はSELECTとSTARTを各スティックの横に置き、映像を広げました。

  8. 拡大表示とタッチ範囲の修正

    拡大時の行と列の太さを揃え、表示モードごとに説明を変え、色格子のプレビューをなくしました。縦画面のSELECT・START、タブレット横画面のSNESボタン、切り抜いたDSの分離タッチ画面の欠けと入力範囲のずれも修正しました。

  9. 3DSのモジュール読み込み停止を修正

    3DSで新しいプログラムモジュールを読み込む際の停止を修正しました。小さなメモリ変更ごとに命令キャッシュ全体を調べる処理を減らしました。

  10. Androidの画面操作と入力を修正

    Android

    設定したコントローラーの覆いの上にボタンを置き、PSPのアナログスティックを表示してタッチ操作できるよう修正しました。メニューや文字入力を開くと下画面のタッチ入力を解除します。

  11. スティック方向をキーに割り当て

    アナログスティックの方向をキーボードに個別に割り当てます。キー設定に入る際、ゲームに入力が残る問題も修正しました。

  12. iOSの起動待ちとメモリを修正

    iOS

    カートリッジを差し込む間にゲームを先読みします。起動前の大きなファイル確認でメモリを使いすぎる問題と、実行エラー後に保存や入力処理が終わらない問題も修正しました。

  13. C++ランタイムのライセンス表記

    Android

    Androidアプリに同梱するC++ランタイムのライセンス表記を追加しました。

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クローズドベータテストバージョン記録日 1件の変更

v1.8.1 カートリッジカードの表示を修正

ゲーム選択画面とグリッド表示で、カートリッジカードが細長く表示される問題を修正しました。

主な変更: カートリッジカードの比率を修正

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反映日

  1. カートリッジカードの比率を修正

    ゲーム選択画面とグリッド表示のカード幅を調整し、選択画面の空白を減らしました。ゲーム名と機種表示のための幅を確保しました。

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クローズドベータテストバージョン記録日 9件の変更

v1.8.0 選んで差し込むカートリッジライブラリ

カートリッジカードをめくってゲームを選び、挿入と取り出しの演出でプレイを始め、終えます。コントローラーの接続動作とAndroidのGB・GBC・GBA起動エラーも修正しました。

主な変更: 横にめくるカートリッジライブラリ / カートリッジを差してゲーム画面へ / 保存してからカートリッジを取り出す / AndroidのGB・GBC・GBA起動エラーを修正 / 接続状態に合わせた選択枠

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反映日

  1. 横にめくるカートリッジライブラリ

    カートリッジカードをめくってゲームを選び、プレイを押します。グリッドとリストも引き続き使え、保存済みの表示方法は維持されます。

  2. 開いた画面でカードと情報を分けて表示

    折りたたみ端末を開くと、ヒンジの両側にカードの選択とゲーム情報・プレイを分けて表示します。カバーがないゲームには標準のアプリアイコンを表示します。

  3. 機種別の色と独立したメニュー

    カートリッジ本体と機種タグに機種別の色を使います。その他のボタンを起動領域から分け、メニュー操作で別のゲームが開かないようにしました。

  4. カートリッジを差してゲーム画面へ

    カード表示でプレイを押すと、カートリッジが固定され、本体が正面を向きます。ゲームの準備ができると画面が点灯します。iOSではグリッド表示でも挿入演出が流れます。

  5. 保存してからカートリッジを取り出す

    終了演出では画面を消し、自動保存が終わってからカートリッジを取り出します。挿入と取り出しには別々のDSiスロット録音を使います。効果音は表示設定で切れ、視差効果を減らす設定では回転と取り出しを省きます。

  6. AndroidのGB・GBC・GBA起動エラーを修正

    Android

    1.7.2でコアのバージョン不一致エラーによりゲームが起動しない問題を修正しました。コアのリビジョン検証は維持しています。

  7. 接続状態に合わせた選択枠

    コントローラーやキーボードを接続するとライブラリと設定に選択枠が現れ、外すと消えます。再接続すると見ていた位置から操作を続けられます。

  8. イヤホンとキーボードの判定を修正

    Android

    ヘッドセット接続中にコントローラーを外してもタッチボタンが戻らない問題を修正しました。方向キー付きキーボードもコントローラーと誤認せず、アプリに戻ると接続を確認し直します。

  9. 着脱時の画面復帰を修正

    iOS

    プレイ中に取り付けたコントローラーの画面の隠れ方を測る質問は、ゲームを閉じてから表示します。遅れて届く接続情報や素早い再接続にも対応します。外すと選択した画面方向に戻り、振動と一時停止メニューも現在の接続に従います。

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クローズドベータテストバージョン記録日 1件の変更

v1.7.2 大きなNDSファイルの取り込みを修正

256MBを超えるNDSの元ファイルを取り込めない問題を修正しました。最大512MBまで取り込めます。

主な変更: NDSの元ファイルを最大512MBまで

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反映日

  1. NDSの元ファイルを最大512MBまで

    ファイルとフォルダの取り込みで、最大512MBのNDSの元ファイルを取り込めます。iOSでは大きなファイルを分けて読み込み、メモリ使用量を減らしました。Androidでも取り込んだ512MBのファイルを起動できるよう修正しました。ZIPの取り込み制限は変わりません。

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クローズドベータテストバージョン記録日 4件の変更

v1.7.1 選択リストの位置とメニュー操作を修正

よく使う設定の選択リストが、押した項目の近くに開くよう修正しました。画面の回転や移動でリストが閉じるようにし、iOSのライブラリメニューが反応しない問題も修正しました。

主な変更: 押した項目に合わせて開く選択リスト / 画面移動で閉じ、元の項目に戻るメニュー / 選択リストを画面内に表示 / ライブラリメニューが反応しない問題を修正

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反映日

  1. 押した項目に合わせて開く選択リスト

    設定トップのよく使う設定では、選択リストが押した項目の右端に揃って開きます。下に十分な空間がない場合は、項目のすぐ上に表示します。

  2. 画面移動で閉じ、元の項目に戻るメニュー

    画面を回転したり、別の画面へ移動したり、アプリを離れたりすると選択リストが閉じます。コントローラーでキャンセルすると、リストを開いた項目に操作位置が戻ります。

  3. 選択リストを画面内に表示

    選択リストが画面の端で隠れないよう位置を調整しました。Androidではステータスバーとナビゲーションバーも避けて表示します。

  4. ライブラリメニューが反応しない問題を修正

    iOS

    iOSで、ライブラリのゲームを長押しして開いたメニューの項目が反応しない問題を修正しました。ゲーム情報も再び開けます。

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クローズドベータテストバージョン記録日 14件の変更

v1.7.0 設定をわかりやすく、ライブラリを便利に

設定と韓国語ガイドを整理し、ライブラリの並べ替え、フォルダ読み込み、整理情報のバックアップを追加しました。AndroidのPSP画質設定とSNES画面も改善しました。

主な変更: 設定画面の整理 / 韓国語の設定とガイドを改善 / ライブラリの並び順を選択 / フォルダごとゲームを読み込み / ライブラリの整理もオフライン保存

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反映日

  1. 韓国語の設定とガイドを改善

    韓国語の設定名を、なめらかな拡大、入力遅延の軽減、速度と巻き戻しなどわかりやすい表現に変更しました。初期値の引き継ぎや復元結果を明確にし、ガイドのボタン名と経路も画面に合わせました。引用内の名前とN-EMUは改行で分断しません。

  2. フォルダごとゲームを読み込み

    +メニューからファイルまたはフォルダ全体を選べます。下位フォルダは5階層、ゲームファイルは1,000個まで確認し、結果にはフォルダ内の相対パスを表示します。

  3. iPadにドラッグして読み込み

    iOS

    iPadでは、ファイルAppのゲームファイルやフォルダをライブラリにドラッグして読み込めます。

  4. ライブラリの整理もオフライン保存

    ライブラリの整理を含めると、お気に入り、変更したタイトル、メモ、カバー、プレイ履歴、ゲーム分類もオフライン保存します。復元前にゲームごとに統合するか選べます。ゲームファイルは含まず、このオプションのバックアップは1.7.0以降が必要です。Androidで開いた直後に初期の選択が空に見える問題も修正しました。

  5. AndroidにもPSP画質プリセット

    Android

    Androidでも原寸、フレーム優先、鮮明さ優先を選べます。初期値はiOSと同じ2倍解像度の鮮明さ優先で、変更は次のゲーム起動時に反映されます。

  6. AndroidのSNES画面の高さ

    Android

    ゲーム情報の画面の高さで224行か239行を選べます。上下が切れる場合は239行にして再起動してください。ゲームごとに保存し、初期値は224行です。

  7. AndroidのSNES黒画面を修正

    Android

    AndroidでSNESゲームを起動しても画面が表示されない問題を修正しました。

反映日

  1. 設定画面の整理

    4つのカテゴリに含まれるページ名を表示します。音は音量から、タッチ操作は振動、操作パッド、傾きの順に整理し、あまり使わない項目は詳細設定にまとめました。

  2. コントローラーのボタン設定へ直接移動

    接続中のコントローラー、メニューの決定ボタン、機種別の割り当てを1画面にまとめました。機種から直接ボタンを設定でき、入力テストは上部にあります。モデル別の設定は編集画面の詳細設定に置き、キーボードも直接キーを割り当てます。

  3. 画面設定を1ページに

    画面効果を画面ページに統合し、拡大方法、効果、色と残像、向きの順に整理しました。拡大方法となめらかな拡大はプレビューにすぐ反映され、機種別の変更も概要に表示します。

  4. 適用範囲がわかるゲーム設定

    一時停止メニューの設定を、このゲーム、同じ機種の全ゲーム、全ゲーム、コントローラーに分けました。巻き戻し履歴はゲーム別に変更でき、音の初期値には現在のオン・オフを表示します。概要にはボタンや先行実行の変更も表示します。

  5. ライブラリの並び順を選択

    表示設定で、最近取り込んだ順、名前順、最近遊んだ順、プレイ時間が長い順を選べます。検索とお気に入りにも適用され、初期の並び順を変えると表示設定ボタンの色が変わります。

  6. 設定の復帰位置と韓国語の改行を修正

    Android

    設定の詳細ページを閉じると元のカテゴリとスクロール位置に戻ります。韓国語は単語の途中ではなく空白で改行します。

  7. 自動動作とゲーム別設定を整理

    5分ごとの自動保存は常時有効になりました。PSP全体の韓国語フォントスイッチと旧共通ボタン配置を廃止し、フォントはゲーム別に選びます。従来の選択は移行します。ニンテンドーDSとPSPは5分ごとの保存対象外です。

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クローズドベータテストバージョン記録日 4件の変更

v1.6.3 読み込みと設定ガイドの修正

Androidの他のアプリから開く、設定検索、使い方ガイドを修正しました。上書きの取り消しの位置と設定トップのずれも整理しました。

主な変更: 他のアプリから開ける機種を追加 / ガイドと設定検索の経路を修正 / 上書きの取り消しを見つけやすく

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反映日

  1. 他のアプリから開ける機種を追加

    Android

    他のアプリの「このアプリで開く」から、SNES、ニンテンドーDS、PSPのゲームファイルもN-EMUへ送れます。

  2. ガイドと設定検索の経路を修正

    速度は一時停止の最初の画面で選ぶと案内します。コア検索から戻るとアプリとヘルプに戻り、AndroidでもファイルAppで開くを検索できます。DSの画面サイズは2画面のサイズと区別します。引き継ぐ設定名は1.7.0で「標準」に整理しました。

  3. 上書きの取り消しを見つけやすく

    スロット詳細の「今回の上書きを取り消す」を、以前のステートの一覧上部へ移しました。

  4. 設定トップのずれを修正

    設定を開いてからサポーターカードが遅れて現れ、一覧が下へずれる問題を修正しました。

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iOS · クローズドベータテストAndroid · オープンベータバージョン記録日 1件の変更

v1.6.2 再接続したゲームの削除を修正

iOSで、元とは異なる名前のファイルから再接続したゲームを削除できない問題を修正しました。削除後に取り消して戻すこともできます。

主な変更: 再接続したゲームも削除可能に

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反映日

  1. 再接続したゲームも削除可能に

    iOS

    iOSで、別の名前のゲームファイルを再度取り込んで再接続すると、削除時にエラーが出る問題を修正しました。再接続したゲームもセーブなどの関連データとまとめて削除し、取り消して戻せます。

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クローズドベータテストバージョン記録日 2件の変更

v1.6.1 閉じた横向き画面をより大きく

閉じたiPhone Duoを横向きにしたときのゲーム画面を中央に配置し、ニンテンドーDSの2画面を大きくしました。Androidの横向き画面でニンテンドーDSが片側に寄る問題も修正しました。

主な変更: 閉じたDuoの横向き画面配置 / AndroidのDS横向き画面を中央に配置

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反映日

  1. 閉じたDuoの横向き画面配置

    iOS

    閉じたiPhone Duoを横向きにすると、カメラの下の空間を使い、ゲーム画面を中央に配置します。ニンテンドーDSの操作ボタンを小さくし、2画面が上下の端まで届くよう広げました。ボタンはタッチスクリーンと重ならず、選んだ画面配置も維持します。

  2. AndroidのDS横向き画面を中央に配置

    Android

    閉じたFoldの外側画面を含むAndroidの横向き画面で、ニンテンドーDSが片側に寄る問題を修正しました。画面の大きさを保ち、操作ボタンと重ならない範囲で全体の中央に配置します。選んだ左寄せ・右寄せも維持します。

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iOS · クローズドベータテストAndroid · オープンベータバージョン記録日 8件の変更

v1.6.0 見つけやすくなった設定と一時停止メニュー

設定の最初の画面と検索を刷新しました。一時停止の最初の画面でゲーム速度を選べます。クイックセーブ・ロードの連続入力を制限し、iOSのコントローラー切断後にタッチボタンが戻らない問題も修正しました。

主な変更: 設定の最初の画面と検索を刷新 / 一時停止の最初の画面でゲーム速度を選択 / メニューの決定ボタンを選択 / クイックセーブ・ロードの連続入力を制限 / コントローラー切断後にタッチボタンを復帰

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反映日

  1. 設定の最初の画面と検索を刷新

    設定を「操作」「画面と音」「セーブとバックアップ」「アプリとヘルプ」に分けました。最初の画面でメニューの決定ボタン、画面の拡大方法、音量、タッチの振動の現在値を押すと、選択肢が開きます。検索結果から目的の設定へ直接移動でき、ガイドも新しい場所を示します。

  2. メニューの決定ボタンを選択

    アプリのメニューでは、標準の決定ボタンは任天堂のAとPlayStationの○です。XboxではBを使います。設定で反対のボタンに変更できます。接続したコントローラーが伝える実際のボタン名を表示し、ゲームのボタン割り当てはそのまま保持します。

  3. 一時停止の最初の画面でゲーム速度を選択

    「続ける」「クイックセーブ」「クイックロード」「ゲーム速度」「セーブスロット管理」「ゲーム設定」「ツール」「ゲームを終了」の順です。「ゲーム速度」は名前・倍率・矢印を中央に揃え、右下に選択肢を開きます。0.25・0.5・1・2・3倍を直接選べます。終了はスクロールする一覧の最後にあり、方向ボタンを長押ししても端で止まります。

  4. クイックセーブは空きスロットから

    クイックセーブのスロットをまだ指定していない場合は、1番から順に空いていてロックされていないスロットを選びます。指定済みのスロットや「使わない」は変更しません。空きがなければ既存のセーブを上書きせず、スロットの選択を案内します。

  5. クイックセーブ・ロードの連続入力を制限

    クイックセーブとクイックロードは一度に1つだけ実行し、完了後0.5秒間は連続入力を受け付けません。要求を後から実行するために蓄積することもありません。iOSのセーブファイル処理と自動セーブも、画面が止まったり処理が重なったりしないよう整理しました。

  6. プレイ中の動作を自動で適用

    プレイ中は画面を点灯したままにし、使っていたコントローラーやイヤホンが切断されると一時停止します。この3つの設定スイッチをなくし、あらかじめオンにしなくても適用されるようにしました。

  7. 韓国語のセーブ用語を統一

    韓国語版のセーブ用語を、Quick Save、Quick Load、Save Slotの音訳表記に統一しました。従来の訳語を置き換え、メニュー、設定、ガイド、通知、アクセシビリティの説明で同じ名前を使います。

  8. コントローラー切断後にタッチボタンを復帰

    iOS

    iOSではコントローラーの接続状態を定期的に再確認し、切断通知が届かなくても反映します。他のコントローラーや外付けキーボードが残っていなければ、タッチボタンと画面配置を復帰させます。使っていたコントローラーが切断されると一時停止メニューが開き、再接続してもゲームは自動で再開しません。

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クローズドベータテストバージョン記録日 19件の変更

v1.5.0 画面のカクつき軽減とコントローラーのボタン設定

すべての機種でフレームを飛ばすことで起きる画面のカクつきを軽減し、PSPゲームのカクつきも修正しました。機能を選んでから使いたいコントローラーのボタンを押すと、その機能を割り当てられます。横画面では、タブバーが画面の右側に縦に表示されます。

主な変更: 画面がフレームを飛ばす問題を修正 / PSPのカクつきを修正 / ボタンを押してコントローラーの機能を割り当て / 横画面では右側にタブバー

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反映日

  1. 画面がフレームを飛ばす問題を修正

    フレームごとに画面に出す時刻を決めるので、フレームごとの計算時間が大きく違っても、画面には1枚ずつ均等に表示されます。ニンテンドーDSの3Dゲームは重いフレームと軽いフレームが交互に来るため、ゲームは正常な速度でも、作ったフレームの3分の1ほどを画面が飛ばしてカクついていました。その代わり、フレームの計算時間がばらつくゲームでは、画面が最大2フレーム遅れて表示されることがあります。

  2. フレームレート表示

    ゲーム中に一時停止メニューの「画面」で「フレームレートを表示」のオンとオフを切り替えられます。オンにすると、画面の左上に1秒あたりのフレーム数と実機に対する速度、画面に新しく出たフレーム数と画面の更新回数が小さく表示されます。正常な速度が出ていないときや画面がフレームを飛ばしたときは数字の色が変わるので、ゲームが遅いのか、画面だけがカクついているのかを見分けられます。低電力モードや本体の発熱で遅くなったときは、その理由も表示します。

  3. iOSのニンテンドーDSの3D処理を改善

    iOS

    iOSでは、ニンテンドーDSゲームの3D画面をゲームの実行とは別のスレッドで、ゲームのスレッドと同じ優先度で描画します。ゲームの開始や最初からのやり直し、ステートの保存や読み込みのときはそのスレッドを一時停止し、3Dが崩れたりアプリが止まったりしないようにしました。ニンテンドーDSのコアも、本来のmelonDS配布版と同じくリンク時最適化(LTO)を有効にしてビルドします。

  4. 設定検索の最初の文字が隠れる問題を修正

    設定の検索欄をタップすると、青い枠が最初の文字の左側を隠していた問題を修正しました。枠の内側に余白を設け、入力した文字がすべて見えるようにしました。

  5. すべての機種で画面のカクつきを軽減

    1枚のフレームが遅れたせいで、2秒後に別のフレームを飛ばしていた問題を修正しました。機種の周期と画面の周期の差が1.2%以内なら画面の周期に合わせて動かすので、GBAで3.7秒、ニンテンドーDSで5.8秒、NESとスーパーファミコンで10秒ごとに起きていたカクつきがなくなります。音も同じ割合で合わせます。NESやメガドライブなどのares機種は、ゲームを動かすスレッドで画面を直接描きます。

  6. AndroidでのPAL版スーパーファミコンの速度を修正

    Android

    AndroidでPAL版スーパーファミコンのゲームがNTSCの周期で速く動いていた問題を修正しました。NES、メガドライブ、PCエンジンなどのares機種も、本体が示す実際の周期で動かします。

  7. PSPのカクつきを修正

    ゲームが描く速さをPSPの画面周期(vblank)の数からすぐに読み取るので、60fpsと30fpsを行き来するゲームもすぐに正常な速度で動きます。以前は音の量から速度を推測していたため、1〜2秒ほど2倍や半分の速度で動くこともありました。AndroidではPSPの音を出力周波数に合わせて変換して送り、音程が少し高くなったり音が途切れたりする問題も修正しました。

  8. よりきれいなPSPの画面

    iOSのグラフィックプリセットの初期値を「鮮明さ優先」(2倍の解像度)にしました。両プラットフォームとも、PSPの画面にリニアフィルタリングを一度オンにしてなめらかに拡大し、自分でオフにした場合はそのままにします。画面の下に残っていた黒い2本の線をなくし、480×272の画面をそのまま描きます。iOSでは、機種別の画面設定とPSPゲームの一時停止メニューからもグラフィックプリセットを選べます。

  9. ゲーム中に画面の向きを変更

    一時停止メニューの「画面」で、画面の向きを自動・縦・横から選べます。ゲームを終了せずにすぐ切り替わり、設定の「画面の向き」と同じ設定です。

  10. 早送りボタンを削除

    ゲーム画面の一時停止ボタンの横にあった早送りボタンと、設定の早送りボタンの項目を削除しました。早送りは一時停止メニューの「速度」でオンとオフを切り替え、ゲーム中は早送りを割り当てたコントローラーのボタンやキーボードショートカットで切り替えます。

  11. ボタンを押してコントローラーの機能を割り当て

    コントローラーのボタン設定で機能を選ぶと「ボタンを押してください」という画面が出て、押したボタンにその機能が入ります。R + Bのように2つのボタンを同時に押したり、Lトリガーと方向キーの下のようにボタンと方向キーを一緒に押したりしても割り当てられます。ほかの機能に使っていたボタンを押すと、そのボタンはこの機能に移ります。2つのボタンに割り当てた機能を使っている間は、その2つのボタンはゲームに伝わりません。ゲーム中は一時停止メニューの「コントローラーのボタン設定」で、このゲームだけの割り当てと機種全体の割り当てを変更できます。

  12. コントローラーとキーボードでアプリを操作

    iOS

    iPhoneとiPadで、ライブラリ、設定、ゲーム情報、確認画面もコントローラーの十字キーやキーボードの矢印キーで移動できます。AかReturnで押し、Bで戻ります。

  13. 横画面では右側にタブバー

    画面を横にすると、ライブラリと設定のボタンが画面の右側に縦に並びます。2つのボタンがタブバーの上下を半分ずつ使い、ライブラリは画面の高さをすべて使えます。半分折りたたんだFoldでは、ライブラリのボタンを折り目の上に、設定のボタンを下に置きます。iPhone Duoを本のように開いたときは、これまでどおりカメラ横の領域に表示します。

  14. 「画面と向き」ガイドと指の表示を改善

    ゲーム中に画面の向き、画面効果、フレームレート表示を変える場所と、PSPの画面設定を案内する「画面と向き」ガイドを追加しました。コントローラーのガイドには、ボタンを押して割り当てる方法と、ゲーム中に割り当てを変える手順を加えました。押す場所を指す手は、親指と折った指が見える昔のコンピューター画面の手に描き直し、手が近づいて押す瞬間に指先から短い線が飛びます。

  15. 支援へのお礼とホーム画面のアイコンを修正

    支援を終えるとお礼のメッセージを表示し、設定の支援完了の下にもお礼の言葉を表示します。iPadで支援したあとにホーム画面のアイコンを選ぶ項目が出なかった問題と、アプリを更新すると選んだアイコンが標準のアイコンに戻っていた問題を修正しました。

反映日

  1. 使い方ガイドの改善

    ガイドを終えたりスキップしたりすると、もう一度見られるメニューを案内します。最初のガイドの最後の手順では、ゲーム内セーブとステート、自動セーブの違いを説明し、ゲームの取り込み手順では複数のファイルやZIPファイルを一度に取り込めることを伝えます。ゲームがなくて最初のガイドをスキップした場合は、初めてゲームを開いたときにステートのガイドをもう一度勧めます。途中でやめたガイドを選ぶと、続きから見るか最初から見るかを尋ねます。

  2. 実際に操作して学ぶ機能別ガイド

    巻き戻しのガイドでは、数秒プレイしてから実際に巻き戻してみます。「値を探す」のガイドでは、ゲーム内の数字を変えて候補を絞り込み、チートを作るところまで試せます。初めてコントローラーをつないだときと、初めてチート画面を開いたときは、その機能のガイドを一度勧めます。

  3. ゲーム情報のガイド

    ゲームを長押しして情報を開き、ゲームごとの設定、セーブデータ、カバー、操作、パッチを順に見ていくガイドを追加しました。

  4. 韓国語の文言の見直し

    1.3.0と1.4.0で追加した韓国語の案内と設定の文言、使い方ガイドを見直しました。ガイドのステートの呼び方を一つにそろえ、セーブ履歴、コントローラー、「値を探す」の説明をわかりやすくしました。

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クローズドベータテストバージョン記録日 3件の変更

v1.4.0 使い方ガイド

初めてアプリを開くと、ゲームの取り込みと起動、ステートの保存と読み込みを案内します。巻き戻し、チート、コントローラーのボタン設定、バックアップのガイドはヘルプからもう一度見られます。Androidで保存後に一時停止メニューが閉じなかった問題も修正しました。

主な変更: はじめての使い方ガイド / 機能別の使い方ガイド

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反映日

  1. はじめての使い方ガイド

    初回起動時に、ゲームの取り込みと起動、一時停止メニューでのステートセーブと読み込みを案内します。四隅のかっこと指の表示で押す場所を示し、操作が終わると次へ進みます。「スキップ」で案内を終えることもできます。アプリにゲームは入っていないため、ライブラリで待ち、初めてゲームを開くと続きます。すでにゲームがある場合は、更新後に一度だけ案内を見るか尋ねます。

  2. 機能別の使い方ガイド

    設定の「アプリ情報とヘルプ」の一番上にある「使い方」から、5つのガイドをいつでも見直せます。「はじめての使い方」のほかに、巻き戻しと早送り、チートと値探し、コントローラーのボタン、バックアップのガイドがあります。ゲームが必要なガイドは次にゲームを開いたときに始まり、ゲーム中は一時停止メニューの「使い方」から巻き戻しとチートのガイドをすぐに始められます。

  3. 保存後に一時停止メニューが残る問題を修正

    Android

    Androidで一時停止メニューの保存や読み込みが終わっても、メニューが開いたままになる問題を修正しました。終わるとすぐにメニューが閉じます。

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クローズドベータテストバージョン記録日 27件の変更

v1.3.0 セーブ履歴、ランアヘッド、値を探す

ゲーム内セーブを以前の状態に戻せるようになり、5分ごとに自動保存します。ランアヘッドでボタンの反応を早め、「値を探す」でチートを自分で作れます。コントローラーの便利機能、スーパーファミコンの巻き戻し、xdeltaパッチも加えました。実機での性能とバッテリーへの影響はまだ測定していません。

主な変更: ゲーム内セーブの履歴と復元 / 5分ごとの自動保存 / ランアヘッド / 「値を探す」でチートを作成 / 画面を覆うコントローラーに合わせた表示

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反映日

  1. ランアヘッド

    設定のゲーム項目で、機種ごとにゲームを1〜2フレーム先に進め、ボタンを押した結果がより早く画面に出るようにします。1×のときだけ動作し、バッテリーを多く使います。スーパーファミコンとメガドライブは1フレームまでで、ニンテンドーDSとPSPでは使えません。

  2. スーパーファミコンの巻き戻し

    スーパーファミコンのゲームでも、設定や一時停止メニューで巻き戻しをオンにすると、直近10秒ほどを戻せます。

  3. イヤホンが外れたら一時停止

    有線イヤホンを抜いたりBluetooth機器の接続が切れたりすると、ゲームを止めて一時停止メニューを開きます。設定のサウンド項目でオフにできます。

  4. 傾きカートリッジのゲーム

    傾きカートリッジ用のGBとGBAのゲームを、端末を傾けたり回したりして遊べます。プレイ中は画面の向きを固定し、コントローラーがあれば一時停止メニューで右スティックに切り替えられます。

  5. 太陽センサーのゲームの日光調整

    太陽センサーカートリッジ用のGBAゲームでは、一時停止メニューで日光を0から10段階まで設定でき、ゲームごとに最後の値を記憶します。

  6. 「値を探す」でチートを作成

    チート画面の「値を探す」で、残機やお金のように画面に見える数字がゲームのメモリのどこにあるかを探し、チートにできます。今の値を読み、ゲームで数字を変えてから変化を選ぶと候補が絞られます。11機種すべてで使えます。

  7. PCエンジンのチート

    PCエンジンのゲームでもチートを使えます。アドレスはバンクを含む6桁で書きます。

  8. PSPのチート

    PSPのゲームでもチートを使えます。CWCheatコードのうち_Lで始まる行だけを入力します。

  9. 画面を覆うコントローラーに合わせた表示

    8BitDo FlipPadのように画面の下側を覆うコントローラーを使うと、ゲーム画面、メニュー、ライブラリがコントローラーより上だけに表示されます。線をコントローラーの上端に一度合わせればモデルごとに記憶し、そのコントローラーが接続されている間は画面を縦向きに固定します。

  10. コントローラーが切断されたら一時停止

    プレイ中のコントローラーの電源が切れたり、外れたり、バッテリーが切れたりすると、ゲームを止めて一時停止メニューを開きます。設定の操作項目でオフにできます。

  11. ホームボタンで一時停止メニュー

    ゲーム中にコントローラーのホームボタンを押すと一時停止メニューが開きます。iOSでゲームアプリに移ってしまうことがなくなります。

  12. PSPの方向キーでアナログスティック操作

    PSPのゲームの一時停止メニューでオンにすると、スティックのないコントローラーでもアナログスティックを使うゲームを遊べます。コントローラーとキーボードの方向キーがスティックを動かし、ゲームごとに記憶します。

  13. コントローラーのバッテリー通知

    ゲーム中にコントローラーのバッテリーが20%、10%まで下がると、画面上部で一度ずつ知らせます。一時停止メニューで接続中のコントローラーのバッテリー残量を確認できます。

  14. 空いているボタンにショートカット

    ボタン割り当て画面で、その機種が使わないトリガーとショルダーボタンに早送り、巻き戻し、クイックセーブ、クイックロードをまとめて割り当てます。前面のボタンと割り当て済みのショートカットは変えません。

  15. LとRで機種フィルターを切り替え

    コントローラーのLとRボタンで、ライブラリの機種フィルターを1つずつ切り替えます。端では最初に戻り、画面読み上げがオンなら切り替えた機種を読み上げます。

  16. ゲームごとのキーボード設定

    ゲーム情報の「このゲームのキーを設定」で、ゲームごとにキーボードのキーを個別に設定します。削除したゲームを元に戻したり、オフラインバックアップから復元したりしても一緒に戻ります。

  17. xdeltaパッチ

    ゲーム情報からxdeltaパッチを適用できます。ゲームファイル全体をメモリに読み込まないため、ニンテンドーDSとPSPのゲームでも使えます。適用中は進行状況と停止ボタンを表示し、非対応の方式で追加圧縮されたパッチは適用できないと案内します。

  18. カバーの表示部分を選ぶ

    ゲーム情報の「表示する部分を調整」で、カバー写真のうちライブラリに表示する部分を選べます。最近のゲームウィジェットとAndroidのホーム画面ショートカットにも同じ部分が表示されます。

  19. 2フレームずつ進む問題を修正

    ファミコン、メガドライブ、マスターシステム、ゲームギア、PCエンジン、ワンダースワンのゲームがときどき一度に2フレーム進む問題を修正しました。

  20. PSPのアナログスティックの向きを修正

    Android

    AndroidでPSPのゲームのアナログスティックを上に倒すと下に動いていた問題を修正しました。

反映日

  1. カードからはみ出すカバーを修正

    iOS

    縦長・横長のカバーも、iOSのライブラリではカード内で切り抜いて表示します。

  2. ゲーム内セーブの履歴と復元

    ゲーム情報の「ゲーム内セーブの履歴」で、ゲーム内セーブを以前の状態に戻せます。ゲームの開始時と、ほかの場所のセーブを取り込む前に、その時点のセーブをゲームごとに最新5件までこの端末に残します。Driveとオフラインバックアップには含めません。

  3. 5分ごとの自動保存

    5分プレイするごとに自動セーブを新しく作るので、アプリが突然終了してもその時点から続けられます。設定のゲーム項目でオフにでき、ニンテンドーDSとPSPはこれまでどおりバックグラウンドへ移るときだけ保存します。

  4. PSPの「続きから始める」を修正

    Android

    AndroidでPSPのゲームにゲーム内セーブが一度できると「続きから始める」が使えなくなる問題を修正しました。スーパーファミコンのゲームは、セーブの横にある時計ファイルが変わったときも自動セーブではなくゲーム内セーブから始めます。

  5. 他の形式のステートセーブを拒否

    スーパーファミコン、ファミコン、メガドライブ、マスターシステム、ゲームギア、PCエンジン、ワンダースワンで、このアプリが作らない形式のステートセーブのファイルは読み込みません。改ざんしたファイルでエミュレーターの実行の流れを変えられる問題を防ぎます。

  6. バックアップを見るだけで設定が変わる問題を修正

    iOS

    iOSでオフラインバックアップファイルを選んで復元内容を見るだけで、アプリを再起動するまでバックアップ内の設定値が実際の設定を覆い隠していた問題を修正しました。

  7. バックアップに設定が逆に記録される問題を修正

    iOS

    iOSのオフラインバックアップが、変更したことのない「LCDカラー補正」と「続きから始める」を既定値と逆に記録していた問題を修正しました。そのバックアップを復元すると2つの設定が入れ替わっていました。

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クローズドベータテストバージョン記録日 26件の変更

v1.2.0 プレイ中のゲーム内セーブ記録、ショートカット、ROMパッチ

ゲーム内セーブのデータが変わった後、1秒間変化がなければファイルに記録します。キーボードとコントローラーのショートカット、押している間の巻き戻し、早送りボタンを追加し、ROMパッチと機種別の画面設定も使えるようになりました。実機の速度やバッテリー使用量の変化は未測定です。

主な変更: プレイ中にゲーム内セーブをファイルへ記録 / キーボードとコントローラーのショートカット / 押している間の巻き戻し / IPS・UPS・BPSパッチの適用 / 機種別の画面設定とゲーム中の画面効果

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反映日

  1. キーボードとコントローラーのショートカット

    早送り、クイックセーブとクイックロード、スクリーンショットをショートカットで操作できます。標準のキーはスペース(押している間早送り)、F(早送りの切り替え)、F2、F4、F12で、コントローラーはボタン割り当てで選びます。コントローラーのメニューボタンを長押しすると一時停止メニューが開きます。

  2. 押している間の巻き戻し

    巻き戻しキー(標準はR)を押している間はゲームが逆戻りし、離すとその場面から続きます。一時停止メニューの巻き戻しは1回で約1秒戻り、巻き戻しの記録もゲーム中にオン・オフできます。

  3. 画面上の早送りボタン

    ゲーム画面の一時停止ボタンの横に早送りボタンを追加しました。設定の「プレイ」項目で、切り替え、押している間、非表示から選べます。

  4. IPS・UPS・BPSパッチの適用

    ゲーム情報でパッチファイルを選んで適用します。パッチを当てたゲームは元のゲームの隣に新しいバージョンとして追加され、タイトルはパッチファイル名になります。元のゲームはそのまま残ります。

  5. ゲームファイル内のタイトルとアイコン

    ニンテンドーDSとPSPのゲームを取り込むと、ゲームファイルに含まれる正式なタイトルとアイコンを使います。取り込み済みのゲームはゲーム情報でファイルを読み直せます。自分で設定したタイトルとカバーはそのまま残ります。

  6. RetroArchのチートファイルを取り込み

    チート一覧でRetroArchの.chtファイルも取り込めます。+でつないだコードは1行ずつに分け、コアが読めないRetroArch専用の項目は件数を知らせてから除外します。

  7. ウィジェットとショートカットから最近のゲームを開く

    最近のゲームのウィジェットをタップすると、そのゲームをすぐに再開します。iOSではショートカットとSiriの「最近のゲームを続ける」で、Androidではゲーム情報の「ホーム画面に追加」でゲームを直接開けます。

  8. 機種別の画面設定とゲーム中の画面効果

    設定の「画面」項目で、機種ごとに画面の合わせ方、リニアフィルタリング、画面効果を個別に設定できます。ゲームごとに設定した値があれば、そちらを優先します。一時停止メニューからもその機種の画面効果を変えられ、ニンテンドーDSのゲームでは画面の配置と順序も変更できます。

  9. ゲームごとのボタン配置

    ボタン配置のプリセット画面で「このゲームだけの配置」をオンにすると、そのゲームで動かしたボタンが同じ機種の他のゲームに影響しません。プリセットの選択や初期化で自分で編集した配置が消えても、同じ画面から元に戻せます。

  10. 振動カートリッジ

    振動カートリッジ対応のGBとGBAのゲームで、コントローラーが振動します。コントローラーがなければスマートフォンが振動し、設定の「操作」項目でオフにできます。Androidではこの機能に振動の権限を使います。

  11. ゲームファイルだけを削除

    ゲームを削除するときに、ゲームファイルだけを消してセーブデータとチートを残せます。同じファイルを取り込み直すと、残したセーブデータから続けられます。Androidのライブラリでもファイルがないゲームに「ファイルなし」と表示し、両方のアプリでそのゲームをタップすると取り込み直しを案内します。iOSでは、ファイルがないか別の名前で再接続されたゲームと同名の新しいゲームを取り込んでも、セーブデータが混ざりません。

  12. お気に入りと最近プレイしたゲーム

    ライブラリの「ゲーム整理」画面で、お気に入りや最近プレイしたゲームだけを表示できます。最近プレイしたゲームは、最後に起動したものから並びます。

  13. ファイルアプリに入れたゲームを取り込み

    iOS

    iOSでは、ファイルアプリのN-EMUフォルダやROMsフォルダに直接入れたゲームもライブラリに追加されます。アプリがゲームを機種別のフォルダへ移し、新しく加わったゲームを取り込み結果として知らせます。iPadの案内文も「このiPad内」に変更しました。

  14. ゲームごとに速度を記憶

    「速度を覚える」がゲームごとに速度を記憶します。あるゲームで早送りした速度のまま別のゲームが始まることはなく、初めて開くゲームは1×で始まります。

  15. ファイル名をタイトルに

    ゲーム情報で、ファイル名をそのままタイトルにできます。ヘッダーに12文字しか入らないGBAのゲームのように、途中で切れたタイトルを一度に直せます。iOSのライブラリのグリッドでは、ゲームコードがないゲームに「----」を表示しなくなりました。

  16. 見つけやすくなった設定とアイコン

    設定の検索で、チート、セーブスロット管理、スクリーンショットなど一時停止メニューにある機能も見つかります。アクセシビリティの項目は「一般」に移しました。ライブラリ上部の表示設定とゲーム整理のボタン、複数のゲームを選んだときのタグとGoogle Driveバックアップのボタンには、ほかと重ならないアイコンを付けました。

  17. Androidと同じライブラリ検索

    iOS

    iOSのライブラリ検索がAndroidと同じゲームを見つけます。ハングルの入力途中や、かなの濁点を省いたとき、半角カタカナで入力したときも見つかります。

  18. Androidの一時停止メニューのマイクと画面消灯

    Android

    AndroidでもニンテンドーDSのゲームの一時停止メニューでマイクをオン・オフできます。一時停止メニューを開いている間はゲーム中の画面点灯の維持を解除するため、メニューを開いたままにするとiOSと同じく画面が消えることがあります。

  19. Androidでのゲーム実行の負担を軽減

    Android

    ステートセーブの保存中や巻き戻しの記録中も、タッチ入力と画面のコピーが待たされなくなりました。ゲームを開くときのファイル確認は、スマートフォンのCPUにSHA-256専用命令があればそれを使います。ニンテンドーDSのような大きいゲームは、メモリに1つだけ保持します。スマートフォンでの速度とメモリ使用量の変化はまだ測定していません。

反映日

  1. プレビューで調整した設定を保存

    画面表示テストで拡大方式とフィルターを、ニンテンドーDSのタッチテストで縦横の補正を試せます。保存したときだけ反映され、キャンセルや戻る操作では変更を破棄します。ゲームファイルは不要です。

  2. ライブラリ検索の処理を分離

    タイトルやタグなどの検索用文字列を再利用します。検索と並べ替えは画面処理から分離し、古い検索要求の結果が新しい検索結果を上書きしないようにしました。

  3. 一時停止画面と映像の受け渡しを改善

    一時停止中は新しい映像や表示設定の変更に応じて再描画します。iOSではGPUが使用中の映像を保護し、aresの映像受け渡し時の競合も修正しました。AndroidではニンテンドーDS・PSPの中間コピーと、巻き戻し無効時の不要な通知を減らしました。

  4. ライブラリ起動の再試行と画像キャッシュの解放

    ライブラリを開けない場合、ゲームやセーブデータを削除せずに再試行できます。容量の計算は画面を離れると中止し、バックグラウンド移行時やメモリ不足の通知時に表紙キャッシュを解放します。

  5. セーブ同期の処理分離とローカル計測の準備

    セーブ同期のファイル処理と復元処理を分けました。明示的な操作でのみ実行し、競合を自動解決しないルールは変わりません。最適化した開発ビルドでも端末内で性能を計測できますが、速度向上率はまだ示していません。

  6. プレイ中にゲーム内セーブをファイルへ記録

    ゲーム内セーブのデータが変わった後、1秒間変化がなければファイルに記録します。以前はバックグラウンドへの移行時やゲーム終了時にしか記録せず、その間にアプリが突然終了すると最近のセーブが失われることがありました。一時停止メニューを開いたときも、未記録のセーブをすぐに記録します。

  7. スクリーンショット保存の権限

    iOS

    スクリーンショットの共有画面で初めて「画像を保存」を選ぶと、写真ライブラリへの追加の許可を求めます。以前は権限の説明文がなく、アプリが停止することがありました。

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クローズドベータテストバージョン記録日 4件の変更

v1.1.2 取り込んだゲームをすぐ開き、設定を事前に確認

取り込み結果から追加・再接続したゲームを開けます。設定の検索結果には現在の値が表示され、ストレージには容量の大きいゲームが並びます。ゲームを開かずに操作をテストし、画面表示を事前に確認できます。韓国語の案内文も見直しました。

主な変更: 複数のファイルを取り込んだ後にゲームを開く / 設定の現在値とストレージの確認 / ゲームを開かずに操作と画面をテスト / 韓国語の案内文を改善

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反映日

  1. 複数のファイルを取り込んだ後にゲームを開く

    複数のファイルを取り込んだ結果画面から、新しく追加または再接続されたゲームを個別に開けます。取り込めなかったファイルには理由と次に試せることを表示します。スクリーンリーダーは完了件数も読み上げます。

  2. 設定の現在値とストレージの確認

    設定の検索結果に現在の選択値が表示されます。ストレージには容量の大きいゲームを最大5件表示し、一覧から各ゲームの情報画面を開けます。

  3. ゲームを開かずに操作と画面をテスト

    ゲームを開かずに、設定でニンテンドーDSのタッチ位置を確認できます。接続したコントローラーの入力とボタン割り当てもテストできます。画面テストでは拡大方式とフィルター効果を事前に確認できます。

反映日

  1. 韓国語の案内文を改善

    iOSとAndroidの韓国語の案内、エラーメッセージ、設定文を見直しました。セーブデータ、Drive、操作の設定では、選択に必要な説明を補いました。

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クローズドベータテストバージョン記録日 7件の変更

v1.1.1 閉じたiPhone Duoと本のように持った画面の配置

iPhone Duoを閉じるとカメラ横の柱までアプリが使い、タブバーを下に戻します。開いた画面を本のように持つと、ニンテンドーDSの2画面を中央に大きく重ねます。回すとゲームが終了する問題とAndroidのサウンドエラーも修正しました。

主な変更: 本のように持った画面のニンテンドーDS / 閉じたiPhone Duoのライブラリ画面 / 閉じた画面で広がるゲーム画面とボタン / 閉じた画面のニンテンドーDS / 開いたiPhone Duoを回してもゲームを継続

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反映日

  1. 本のように持った画面のニンテンドーDS

    開いたiPhone Duoを横向きにして本のように持つと、ニンテンドーDSの2つの画面を中央に上下に大きく重ね、十字キーとボタンを両側に置きます。画面を上下に分けていた以前の配置より、タッチ画面が縦横それぞれ約2倍になります。LとR、SelectとStart、マイクと一時停止ボタンは十字キーとボタンのすぐ上に順に並び、親指が届きます。Androidの折りたたみ端末も同じ持ち方では同じように変わります。配置はiOSシミュレーターとAndroidエミュレーターで確認しました。

  2. Android縦画面の一時停止ボタンの位置

    Android

    AndroidでLとRのあるゲームを縦画面で遊ぶとき、一時停止ボタンがLとRより少し低く表示される問題を修正しました。今はLとRの間に同じ高さで並びます。

  3. Androidで続きから始めるときのサウンドエラーを修正

    Android

    Androidで自動保存から続きを始めてゲームを開くと、まれにサウンドエラーが表示されてゲームが止まる問題を修正しました。

反映日

  1. 閉じたiPhone Duoのライブラリ画面

    iOS

    iPhone Duoを閉じると、ライブラリと設定のボタンが再び下のタブバーに並びます。右の柱は時計とカメラの場所だけを残してアプリが使い、ライブラリの一覧も柱まで広がります。

  2. 閉じた画面で広がるゲーム画面とボタン

    iOS

    閉じたiPhone Duoでゲームをすると、操作ボタンが画面の幅いっぱいを使います。ゲームボーイアドバンスのように横長のゲームはカメラの下に移って大きくなり、ゲームボーイのように四角いゲームは今の大きさのままです。

  3. 閉じた画面のニンテンドーDS

    iOS

    閉じたiPhone Duoでも、開いた画面と同じようにニンテンドーDSの上画面だけをカメラの下の中央に大きく置き、タッチ画面は十字キーとボタンの間に下ろします。この配置では十字キーとボタンを少し小さくして、タッチ画面を広げます。縦画面の配置を「上下」や「左右」に設定したり、コントローラーを接続したりすると、以前と同じく2つの画面をまとめて表示します。

  4. 開いたiPhone Duoを回してもゲームを継続

    iOS

    開いたiPhone Duoを回すと、プレイ中のゲームが終了してライブラリに戻る問題を修正しました。向きを変えてもゲームは続き、新しい向きに合わせて配置だけが変わります。

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クローズドベータテストバージョン記録日 6件の変更

v1.1.0 折りたたみ端末を開いたときの配置

iPhone DuoやGalaxy Z Foldを開くと、上半分にゲーム画面、下半分に操作ボタンを配置します。ニンテンドーDSは下半分の中央にタッチ画面を置き、開いた画面のボタン配置は別に保存されます。

主な変更: 開いた画面では上にゲーム、下に操作 / ニンテンドーDSは実機のように / 開いた画面のボタン配置を別に保存 / LCDカラー補正はオフ、続きから始めるはオンが初期設定 / iOS 27.1が伝えるヒンジの状態 / iPhone Duoの側面カラムに並ぶタブボタン

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反映日

  1. 開いた画面では上にゲーム、下に操作

    折りたたみ端末を開くと、上半分にゲーム画面だけ、下半分に操作ボタンだけを表示します。LとRは折り目のすぐ下、十字キーとボタンは下半分の中央、SelectとStartは一番下に並びます。ヒンジが横向きでも縦向きでも同じように分け、半分開いた状態では境界がヒンジに沿います。閉じると従来のスマートフォン配置に戻ります。iPhone DuoとGalaxy Z Foldで利用できます。 実機での動作はまだ確認していません。

  2. ニンテンドーDSは実機のように

    開いた画面では、ニンテンドーDSの上画面が上半分いっぱいに表示され、下半分の中央に4:3のタッチ画面、その周りに十字キーとボタンが並びます。縦画面の配置を「上下」や「左右」に設定している場合は、2つの画面を上半分にまとめて表示します。 開いた画面ではボタンを小さくし、タッチ画面をより広く表示します。

  3. 開いた画面のボタン配置を別に保存

    開いた画面で動かしたボタンの位置は、縦向き・横向きとは別に保存されます。開いた状態で配置を変えても、閉じた画面の配置はそのままです。開閉してもゲームは止まらず、押していたボタンは離されます。

  4. LCDカラー補正はオフ、続きから始めるはオンが初期設定

    設定の「画面とサウンド」にあるLCDカラー補正は、初期状態でオフになります。ゲームボーイカラーとゲームボーイアドバンスはコアが出力する色のまま表示され、オンにすると次のゲームから適用されます。「ゲームと操作」の「続きから始める」は初期状態でオンになります。ゲームを開くと自動保存から続きを始め、自動保存がないゲームは最初から始まります。

  5. iOS 27.1が伝えるヒンジの状態

    iOS

    iPhone Duoでは、iOS 27.1が伝える折り目の位置とヒンジの状態をそのまま読み取ります。半分開いて立てると境界はヒンジに合い、閉じた外側画面はスマートフォンの配置のままです。

  6. iPhone Duoの側面カラムに並ぶタブボタン

    iOS

    iPhone Duoの外側画面と、本のように開いた内側画面には、カメラとステータス表示が並ぶ側面カラムがあります。ライブラリと設定のボタンはそのカラムに縦に並び、下部のタブバーはなくなって、その分だけ棚が長くなります。縦向きのゲーム画面もカラムの内側にとどまり、カメラの穴を避けます。

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クローズドベータテストバージョン記録日 3件の変更

v1.0.8 コントローラー接続で画面が大きく

コントローラーやキーボードの接続でタッチボタンが非表示になると、ゲームの表示領域が広がります。ニンテンドーDSの横画面配置を「自動」にすると、ボタンの表示状態に応じて2画面の配置も切り替わります。

主な変更: タッチボタンを隠すとゲーム表示が拡大 / ニンテンドーDS横画面の初期配置が自動に / ニンテンドーDS縦画面の下側余白を設定

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反映日

  1. タッチボタンを隠すとゲーム表示が拡大

    コントローラーやキーボードの接続でタッチボタンが隠れると、その分の領域もゲーム表示に使います。横画面では左右、縦画面では下側の空間を活用し、ノッチやホームインジケータの領域は避けます。接続を解除してボタンが戻ると、表示サイズも元に戻ります。AndroidとiOSに対応しています。

  2. ニンテンドーDS縦画面の下側余白を設定

    コントローラー接続でタッチボタンが隠れた縦画面では、DS画面を下まで広げるか、余白を残すかを選べます。端末を低く持つ場合は余白を残す設定を試してください。AndroidとiOSの設定内にあるニンテンドーDSの項目で変更できます。

  3. ニンテンドーDS横画面の初期配置が自動に

    横画面配置が「自動」の場合、タッチボタンの表示中はDSの2画面を上下に、非表示時は左右に並べます。スマートフォンとタブレットの配置を測定し、操作方法ごとにゲームを大きく表示できる並べ方を選びました。上下または左右を明示的に選んだ設定は維持します。AndroidとiOSに対応しています。

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クローズドベータテストバージョン記録日 2件の変更

v1.0.7 他のエミュレータのセーブデータを取り込む

他のエミュレータのゲーム内セーブを取り込めます。DeltaのニンテンドーDS用.dsvファイルも事前の変換は不要です。スーパーファミコンとPSPはこの取り込み機能の対象外です。

主な変更: 他のエミュレータのセーブを取り込む / Google Drive接続失敗時の案内を修正

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反映日

  1. 他のエミュレータのセーブを取り込む

    ゲーム情報画面のセーブデータ取り込みから、他のエミュレータのゲーム内セーブを選びます。DeltaのDS用.dsvファイルはアプリが必要なデータを読み取るため、事前の変換は不要です。複数ファイルで保存するスーパーファミコンとPSPは対象外です。AndroidとiOSに対応しています。

反映日

  1. Google Drive接続失敗時の案内を修正

    Android

    Googleアカウント画面で承認してもアプリにアクセス権が渡らない場合、以前は何も表示せず元の画面に戻っていました。キャンセルと接続失敗を区別し、失敗時はエラーを表示するようにしました。Androidの修正です。

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クローズドベータテストバージョン記録日 2件の変更

v1.0.6 Google Driveにセーブデータをバックアップ

ゲーム内セーブとステートセーブを自分のGoogle Driveにバックアップし、別の端末でダウンロードできます。ゲームファイルはアップロードしません。Driveへの接続は任意です。

主な変更: 自分のGoogle Driveにセーブをバックアップ

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反映日

  1. 自分のGoogle Driveにセーブをバックアップ

    設定からGoogleアカウントを接続すると、ゲーム内セーブとステートセーブを自分のDriveにバックアップし、別の端末でダウンロードできます。ゲームファイルはアップロードしません。アプリが作成したDriveファイルだけにアクセスし、バックアップやダウンロードを実行したときにセーブを転送します。Driveに接続しなくても端末に保存して遊べます。AndroidとiOSに対応しています。

  2. 保存後に残った一時ファイルの点検案内を修正

    iOS

    ステートセーブは一時ファイルに書き込み、完了後に名前を変更します。途中でアプリが終了すると一時ファイルが残る場合があります。以前のライブラリ点検はこれを不明な項目として利用者に判断を求めていましたが、アプリ自身の一時ファイルとして認識するようにしました。iOSの修正です。

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クローズドベータテストバージョン記録日 1件の変更

v1.0.5 サポーター向けアイコン

一度の支援購入で、ホーム画面のアイコンを紫・ピンク・黄色から選べます。Androidでもアプリ内から支援できるようになりました。

主な変更: サポーター向けアイコンとAndroidのアプリ内支援

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反映日

  1. サポーター向けアイコンとAndroidのアプリ内支援

    設定で一度支援すると、ホーム画面のアイコンを紫・ピンク・黄色から選べます。支援しない場合は標準アイコンを使います。アイコンによってゲームの動作やエミュレータ機能は変わりません。Androidの支援はGoogle Playの買い切りで、定期購入ではありません。支援者向けアイコンはAndroidとiOSで使えます。

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クローズドベータテストバージョン記録日 1件の変更

v1.0.4 ゲーム中にサウンドを切り替え

ゲームを終了せずに、一時停止メニューでサウンドをオン・オフできます。

主な変更: 一時停止メニューでサウンドを切り替え

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反映日

  1. 一時停止メニューでサウンドを切り替え

    一時停止メニューにサウンドの項目を追加しました。ゲームごとに設定を記憶し、「アプリの設定」を選ぶと全体の設定に従います。音量と早送り時のミュートは従来どおり設定画面にあります。AndroidとiOSの両方が対象です。

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クローズドベータテストバージョン記録日 6件の変更

v1.0.3 PSPの不具合と横画面の配置を修正

PSPのゲームが2倍の速度で動く問題、音が割れる問題、キャラクターが正しく表示されない問題を修正しました。横画面では操作ボタンをゲーム画面に重ねて表示します。ニンテンドーDSは従来の配置を維持します。

主な変更: PSPの速度と音声を修正 / PSPのキャラクターが影だけになる問題を修正 / 横画面の表示領域と操作ボタンを調整 / 倍速変更時に止まる問題を修正 / キーボード接続時にタッチ操作を隠す / 起動中の表示にゲーム名を反映

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反映日

  1. PSPの速度と音声を修正

    PSPのゲームが2倍の速度で動いていた問題を修正しました。1倍速が2倍速、0.5倍速が1倍速に感じられ、音が割れていたのも同じ原因です。イースセブンのように毎秒30コマで動くゲームで特に目立っていました。AndroidとiOSの両方が対象です。

  2. PSPのキャラクターが影だけになる問題を修正

    ジャンヌ・ダルクでキャラクターの影だけが表示されたり、キャラクターの表示が崩れたりする問題を修正しました。PSPの描画にOpenGL ES 3を使い、3D表示に必要な深度バッファのコピーなどを処理できるようにしました。AndroidとiOSの両方が対象です。

  3. 横画面の表示領域と操作ボタンを調整

    横画面のゲーム表示を広げ、操作ボタンをゲーム画面に重ねて表示します。方向キーとボタンの大きさも約25%小さくしました。画面を直接タッチするニンテンドーDSは、ボタンを画面の横に置く従来の配置と大きさを維持します。AndroidとiOSの両方が対象です。

  4. 倍速変更時に止まる問題を修正

    倍速を変更するときに処理中の表示が出て画面が止まる問題を修正しました。倍速の変更が保存や描画の処理を待たなくなりました。AndroidとiOSの両方が対象です。

  5. キーボード接続時にタッチ操作を隠す

    コントローラーだけでなく、キーボードを接続したときもタッチ操作ボタンを隠します。ボタン配置の編集中は表示を続けます。常に表示するには、コントローラーやキーボードの接続時にタッチ操作を隠す設定をオフにしてください。AndroidとiOSの両方が対象です。

  6. 起動中の表示にゲーム名を反映

    どのゲームを起動しても「mGBAを起動中」と表示されていた問題を修正し、起動するゲームの名前を表示するようにしました。AndroidとiOSの両方が対象です。

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クローズドベータテストバージョン記録日 3件の変更

v1.0.2 設定一覧とライブラリの絞り込みを修正

選択肢が多い設定でも、一覧をスクロールしてすべての項目を選べます。ライブラリの機種フィルターは従来の横並びのボタンに戻しました。

主な変更: 長い設定一覧をスクロール / ライブラリの機種フィルターを復元 / iOSの設定行のタッチ領域を修正

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反映日

  1. 長い設定一覧をスクロール

    設定一覧が画面の高さを超えるときは、スクロールしてすべての選択肢を表示できます。画面端の切り取りなど選択肢が多い設定でも、横画面や大きな文字で下の項目を選べます。AndroidとiOSの両方が対象です。

  2. ライブラリの機種フィルターを復元

    ライブラリで機種を選ぶボタンを従来どおり横に並べます。設定の選択肢を一覧に変えた際、機種フィルターまで一覧になっていた問題を修正しました。機種が多い場合は横にスクロールして選べます。AndroidとiOSの両方が対象です。

  3. iOSの設定行のタッチ領域を修正

    iOS

    iPhoneとiPadで、設定や選択肢の行の文字の間にある空白をタップしても反応しない問題を修正しました。行全体をタップして選択できます。

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クローズドベータテストバージョン記録日 5件の変更

v1.0.1 DSのタッチとiOSのオーディオを修正

AndroidでニンテンドーDSの下画面がタッチに反応しない問題を再修正しました。設定の選択肢を一覧で表示するようにし、iOSではゲーム音量の調整と、他のアプリの音声が止まる問題を修正しました。

主な変更: DS下画面のタッチを修正 / iOSのゲーム音量調整を修正 / iOSで他のアプリの音声を継続 / 設定の選択肢を一覧で表示

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反映日

  1. DS下画面のタッチを修正

    Android

    1.0.0で修正したと案内しましたが、AndroidのニンテンドーDS下画面は依然としてタッチに反応しませんでした。タッチ入力がゲームに届くよう再修正しました。十字キーと操作ボタンは引き続き使えます。

  2. 設定の選択肢を一覧で表示

    選択肢が3つ以上の設定は、押すと縦の一覧が開きます。端末や言語によって表示方法が変わる問題を修正しました。選択肢が2つの場合は従来どおり横に並べます。AndroidとiOSの両方が対象です。

  3. 設定一覧に展開の矢印を追加

    現在の値の右側に下向きの矢印を追加しました。設定を押すと他の選択肢が表示されることが分かりやすくなりました。AndroidとiOSの両方が対象です。

  4. iOSのゲーム音量調整を修正

    iOS

    iPhoneとiPadのゲーム音をメディア音量で調整するよう修正しました。消音モードでもゲーム音が再生されます。

  5. iOSで他のアプリの音声を継続

    iOS

    iPhoneとiPadでゲームを始めると、他のアプリで再生中の動画や音楽が止まる問題を修正しました。ゲーム中もそのまま聴き続けられます。

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クローズドベータテストバージョン記録日 4件の変更

v1.0.0 DSのタッチと設定の文字を修正

AndroidでニンテンドーDSの下画面がタッチに反応しない問題と、設定で選択肢の名前が切れて見分けられない問題を修正しました。

主な変更: DSの下画面のタッチを修正 / 設定の選択肢を読めるように / 設定画面のタイトルを全て表示

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反映日

  1. DSの下画面のタッチを修正

    Android

    AndroidでニンテンドーDSの下画面をタッチしても反応しませんでした。画面全体を覆う操作ボタンがタッチを先に受け取り、ゲームまで届いていませんでした。方向キーとボタンはこれまでどおり動作し、ボタンのない場所を押すとゲームに伝わります。

  2. 設定の選択肢を読めるように

    設定で選択肢の名前が長いと途中で切れ、同じ書き出しの項目が見分けられませんでした。名前が1行に収まらない場合はリストとして開き、全体を表示します。「1x 2x 3x」のような短い選択肢はこれまでどおり横に並びます。AndroidとiOSの両方が対象です。

  3. 設定画面のタイトルを全て表示

    Android

    Androidで設定画面のタイトルが切れていました。1行に収まらないタイトルは、収まるまで文字サイズを一段ずつ小さくします。

反映日

  1. バージョン番号の変更

    バージョン番号を0.9.14から1.0.0に変更しました。

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アルファテストバージョン記録日 2件の変更

v0.9.14 ファイルアプリで開くライブラリと自動バックアップ

Androidのファイルアプリでゲームとセーブを開けるようにしました。システムバックアップが有効な端末では、ゲーム内セーブ、ライブラリ、設定もバックアップ対象になります。

主な変更: ファイルアプリで開くライブラリ / Androidの自動バックアップ

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反映日

  1. ファイルアプリで開くライブラリ

    Android

    AndroidのファイルアプリでN-EMUのライブラリを開き、ゲームやセーブをコピーしたり別のアプリで開いたりできます。ゲームはハッシュ値ではなくタイトルで表示し、名前の変更もライブラリに反映します。新規ファイルの追加はできません。形式の検査と登録が必要なので、従来の読み込み機能を使います。

  2. Androidの自動バックアップ

    Android

    システムバックアップを有効にすると、ゲーム内セーブ、ライブラリ、設定がGoogleアカウントへのバックアップ対象になります。ゲームファイル、ステート、PSPのメモリースティックデータはクラウドの対象外で、対応する端末間の直接転送で移します。実際のバックアップと復元はOSと端末のバックアップ設定によって変わります。

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アルファテストバージョン記録日 1件の変更

v0.9.13 メガドライブの画面出力を修正

Androidでメガドライブのゲームを開くと画面ではなくエラーが出ていました。画面サイズを実際より小さく書いてあったことが原因です。

主な変更: メガドライブの画面出力を修正

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反映日

  1. メガドライブの画面出力を修正

    Android

    Androidでメガドライブを開くと「Native engine error 7」が表示され、画面が出ない問題を修正しました。画面用メモリを実際の出力より16行小さく確保していたことが原因です。出力サイズを修正し、表示比率も4:3に合わせました。

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アルファテストバージョン記録日 1件の変更

v0.9.12 DS画面配置変更時のボタン位置を修正

広い縦画面でニンテンドーDSの画面配置を変えると、ボタンがゲーム画面とずれていた点を修正しました。

主な変更: DSの配置に合わせてボタン位置を修正

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反映日

  1. DSの配置に合わせてボタン位置を修正

    広い縦画面でニンテンドーDSの「上下」や「左右」を選ぶと、方向キーとボタンがゲーム画面とずれていました。ボタンの位置を選んだ配置から計算するようにし、一時停止ボタンがゲーム画面に重なることもなくなりました。

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アルファテストバージョン記録日 1件の変更

v0.9.11 広い画面に合わせたDSの配置

横幅に余裕のある縦画面では、DSの自動配置で2画面を離して表示します。上画面を大きくし、タッチ画面を方向キーとボタンの間に置きます。

主な変更: 広い縦画面でDSの2画面を分離

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反映日

  1. 広い縦画面でDSの2画面を分離

    縦向きの自動配置では、ボタンの間に十分な空間があればDSの2画面を離して表示します。上画面は横幅を広く使い、タッチ画面は方向キーとボタンの間に置きます。狭いスマートフォンでは従来の配置を使います。広い画面でも設定で「上下」を選べば、2画面を上下につなげられます。

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アルファテストバージョン記録日 1件の変更

v0.9.10 Driveの再試行と停止を改善

AndroidでDriveリクエストの再試行までの待ち時間を制限しました。待機中も停止ボタンですぐ止められます。

主な変更: Drive再試行までの待ち時間を制限

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反映日

  1. Drive再試行までの待ち時間を制限

    Android

    AndroidでDriveリクエストを再試行するまでの待ち時間を最大30秒に制限しました。待機中に停止ボタンを押すとすぐ止まります。権限や使用上限による拒否は再試行せず、エラーを表示します。

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アルファテストバージョン記録日 5件の変更

v0.9.9 設定検索とライブラリを整理

設定検索を画面上部に固定しました。iOSのライブラリのカードと設定検索の動作を修正し、開発者名を統一しました。

主な変更: 設定検索を画面上部に固定 / iOSのゲームメニューをカード内に配置 / 検索したiOS設定へ直接移動

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反映日

  1. iOSのゲームメニューをカード内に配置

    iOS

    iOSのライブラリではゲームとその他ボタンを同じカード内に配置し、Androidのカード構成に合わせました。

  2. iOS設定検索の繰り返し処理を削減

    iOS

    検索対象の文字列は項目ごとに一度だけ作り、検索語が変わると結果を計算します。タイピング効果のデータも再生中だけ作ります。

  3. 検索したiOS設定へ直接移動

    iOS

    設定の検索結果を開くと、該当項目を画面中央に移動して強調表示します。スイッチ以外の項目にも移動できるよう修正しました。

  4. 開発者名を統一

    アプリ情報の開発者名と著作権表記をThor's Workshopに統一しました。

  5. 設定検索を画面上部に固定

    iOSとAndroidの設定トップ画面の大きな見出しを検索欄に変更しました。スクロール中も検索欄を表示し、詳細画面の見出しと戻るボタンは維持します。

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アルファテストバージョン記録日 5件の変更

v0.9.8 戻る操作と音声再生を修正

iOSの設定と詳細画面の戻るジェスチャーを修正しました。他のアプリの音声を聞きながらゲームを始められるよう音声処理を変更し、公式サイトと連絡先を更新しました。

主な変更: iOSの設定と詳細画面でスワイプして戻る / iOSで他のアプリの音声と一緒にプレイ / Androidで他のアプリの再生を維持

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反映日

  1. iOSの設定と詳細画面でスワイプして戻る

    iOS

    設定の分類画面や詳細画面で左端からスワイプすると、戻る矢印と同じ操作になります。短くドラッグして離すと、その画面にとどまります。

  2. iOSで他のアプリの音声と一緒にプレイ

    iOS

    他のアプリが音声を再生中の場合、音声機器のサンプルレートとバッファサイズを変更しません。ゲーム開始時に他のアプリの再生が途切れないようにしました。

  3. Androidで他のアプリの再生を維持

    Android

    ゲーム開始時、他のアプリに再生終了ではなく一時的な音量低下を要求します。動作は相手のアプリの音声処理によって異なります。ゲームを閉じるとオーディオフォーカスを返します。

  4. 公式サイトと連絡先を更新

    アプリのホームページとプライバシーのリンク先をn-emu.appに変更しました。連絡先はthor128.workshop@gmail.comです。両アプリとストア提出資料のアドレスが一致するか検証します。

  5. AndroidのNDSライセンス本文の欠落を修正

    Android

    NDSを有効にし、SNESとPSPを無効にしたビルドにも、melonDSが使用するLGPLの本文を含めます。パッケージ検査でも本文の欠落を検出します。

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アルファテストバージョン記録日 4件の変更

v0.9.7 個人情報の案内と配布準備

設定からプライバシーポリシーを直接開けます。アプリ削除後に残るデータと問い合わせメールの保存期間を案内し、ライセンス表記と配布ファイルの検証を補いました。

主な変更: 設定からプライバシーポリシーへ / 削除後のデータと問い合わせメールの保存期間 / Androidの補助ライブラリ表記を補足

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反映日

  1. 設定からプライバシーポリシーへ

    iOSとAndroidの設定からプライバシーポリシーを開けます。設定検索でも見つかり、Driveの接続は不要です。

  2. 削除後のデータと問い合わせメールの保存期間

    アプリの削除やDriveの接続解除後にも残るバックアップと接続情報を案内します。自分で送信した問い合わせメールと添付ファイルは、解決から90日後に運営者が削除します。

  3. Androidの補助ライブラリ表記を補足

    Android

    Androidに同梱するPPSSPPのグラフィックスドライバー補助ライブラリについて、BSDの著作権・免責表記を追加しました。PPSSPPの案内でもiOSとAndroidの実行方式を区別しました。

  4. ビルドのバージョンと出所を確認

    ソースと配布ファイルのバージョンが異なると、検証に失敗します。配布審査用のハッシュと署名状態を記録し、対応するソースとサブモジュールをまとめるツールも追加しました。ストア公開やライセンス上の配布承認を意味しません。

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アルファテスト年表の日付 1件の変更

v0.9.6 iOSの戻るジェスチャーを修正

iOSアプリの詳細画面で、画面の左端から右へスワイプして前の画面に戻れるように修正しました。

主な変更: iOSの戻るジェスチャーを復旧

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年表の日付

  1. iOSの戻るジェスチャーを復旧

    iOS

    iOSアプリで設定の詳細画面などを開いているときに、画面の左端から右へスワイプすると前の画面に戻ります。ピクセルデザインの上部バーを導入した後、使えなくなっていた戻るジェスチャーを復旧しました。戻る先のない最初の画面やゲーム画面には、このジェスチャーを適用していません。進むジェスチャーも追加していません。ゲーム中に画面の端からスワイプしてもゲーム画面を離れないことは、実機で確認する必要があります。

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アルファテスト年表の日付 7件の変更

v0.9.5 ファイルバックアップと設定検索

複数ゲームのセーブと設定をファイルで移せます。設定検索とAndroidのDS画面選択を追加し、セーブ転送とiOSの触覚処理を修正しました。

主な変更: 複数ゲームのセーブと設定を1つのファイルに / 名前や説明で設定を検索 / AndroidでもDS画面の配置を選択

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年表の日付

  1. 複数ゲームのセーブと設定を1つのファイルに

    最大256本のゲームの全セーブプロフィールを.nemubackupファイルにまとめます。アプリ・ゲーム設定と取り込んだスキン・PSPフォントも任意で含められます。復元するゲーム、プロフィール、セーブ項目を確認し、置き換える内容を選びます。

  2. AndroidでもDS画面の配置を選択

    Android

    AndroidにDS画面の配置、比率、片画面表示、画面入れ替え、タッチ補正を追加しました。iOSと同じ設定値を使い、実際に下画面を表示する位置でタッチを受け付けます。

  3. 名前や説明で設定を検索

    アプリ設定と機種別設定を検索し、結果から該当する分類と項目に移動できます。このビルドで使えない項目は表示しません。

  4. セーブデータ検査の名称を明確に

    端末内のセーブデータを調べる項目を、整合性を検査することが分かる名称に変更しました。以前の名称でも検索できます。Driveデータの確認は従来の名称を維持します。

  5. SNES・PSPのセーブ転送を補完

    Androidのゲーム別セーブファイルにSNESのSRAM・時計データとPSPのSAVEDATAを含めます。両アプリとも、実際に組み込まれたコアを基準に互換性を確認します。

  6. 連打時のiOS触覚処理を変更

    iOS

    iOSは短い触覚パターンを再利用し、連打で振動が途切れる問題に対処します。実機での連続動作とゲーム音声への影響は未検証です。

  7. ステート取り込み時のメモリ割り当てを削減

    Android

    Androidはステートをファイルから読み込み、全体をメモリ配列に載せません。開発用JVMの32MiBファイル比較で割り当て量が減りました。スマートフォンのメモリ使用量やフレーム性能は未測定です。

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アルファテスト年表の日付 2件の変更

v0.9.4 セーブと終了のボタンを見つけやすく

一時停止画面で手動セーブと自動セーブを一緒に確認できます。ゲーム終了ボタンは画面下部に固定しました。

主な変更: 手動セーブと自動セーブを一覧で / ゲーム終了ボタンを画面下部に固定

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年表の日付

  1. 手動セーブと自動セーブを一覧で

    一時停止すると、選択中の手動スロットと最新の自動セーブの画面・時刻を一緒に確認できます。手動スロットには保存と読み込み、自動セーブには読み込みボタンがあります。セーブ枠と履歴の画面名は「セーブスロット管理」に変更しました。

  2. ゲーム終了ボタンを画面下部に固定

    一時停止画面をスクロールしても、ゲーム終了ボタンは下部に残ります。押すとライブラリへ戻りますが、最後のセーブ以降に進めた内容があれば、終了するかもう一度確認します。

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アルファテスト年表の日付 2件の変更

v0.9.3 画面表示の演出とカーソルの改善

画面を開くと文字やボタンが現れる演出を加え、文字サイズに合わせてカーソルを調整しました。

主な変更: 画面を開くと文字やボタンが現れる演出 / 文字サイズに合わせたカーソル

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年表の日付

  1. 画面を開くと文字やボタンが現れる演出

    設定やライブラリなどで文字が一文字ずつ現れ、ボタンやゲームカバーが描かれます。演出は0.6秒以内に終わり、操作を始めるとすべてをすぐに表示します。動きを減らす設定では演出を無効にします。画面回転、アプリへの復帰、一覧のスクロールでは繰り返しません。

  2. 文字サイズに合わせたカーソル

    文字がすべて表示された後もカーソルは点滅します。文字サイズに合わせて大きさを調整し、隣に余白を設けて内容を隠さないようにしました。動きを減らす設定では点滅も止めます。

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アルファテスト年表の日付 10件の変更

v0.9.2 セーブ機能とゲーム開始の改善

違うステートを読み込んでも、直前に戻れるようになりました。一時停止メニュー、ゲームの取り込み、設定も見直しました。

主な変更: ステートの読み込みを取り消す / 取り込んだゲームをすぐに開始 / 設定を6つのグループに整理

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年表の日付

  1. ステートの読み込みを取り消す

    一時停止メニューの「読み込みを取り消す」で、ステートを読み込む直前に戻れます。取り消し用のコピーは1つだけで、ゲームを再起動・終了すると消えます。

  2. 一時停止メニューからすぐにセーブ

    一時停止メニューから、選択中のスロットに保存・読み込みできます。別のスロットを選ぶには「セーブスロット管理」を開きます。

  3. 取り込んだゲームをすぐに開始

    ゲームを1つ追加・再接続した後、結果画面からそのまま開始できます。

  4. PSPフォントをゲームごとに選ぶ

    PSPフォントをゲームごとに選べます。個別に選ばないゲームはアプリ全体の設定に従い、再起動すると反映されます。

  5. ライブラリの「その他」ボタン

    ゲームカードと一覧に「その他」ボタンを追加しました。長押しせずにゲーム管理メニューを開けます。

  6. ゲーム情報のメニュー順を整理

    ゲーム別設定とセーブデータ管理を先に置き、詳しい技術情報を後ろに移しました。

  7. 設定を6つのグループに整理

    設定メニューを6つに分けました。ストレージとバックアップなど、一緒に使う機能を同じ場所にまとめています。

  8. 空のライブラリで取り込みを案内

    ゲームの取り込み方を短く案内し、長いファイル形式の一覧は折りたたみました。

  9. 短くわかりやすい韓国語の案内

    セーブの用語を統一し、機能説明を見直しました。メニューの操作内容を、短くわかりやすい韓国語で案内します。

  10. 設定画面の短い登場演出

    アプリ起動後に初めて設定を開くと、タイトルが一文字ずつ現れ、ボタンの枠が描かれます。操作を始めるか、動きを減らす設定を使うと、すぐに完成した状態になります。

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アルファテスト年表の日付 1件の変更

v0.9.1 アプリ情報から紹介サイトへ

アプリ情報からN-EMUの紹介サイトを開けます。機能、使い方、開発ニュースをまとめて確認できます。

主な変更: アプリ情報から紹介サイトへ

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年表の日付

  1. アプリ情報から紹介サイトへ

    アプリ情報の紹介サイトボタンから、機能、使い方、開発ニュースを確認できます。

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アルファテスト年表の日付 1件の変更

v0.9.0 初期開発をまとめた最初のバージョン

それまでに作った機能を整理し、バージョンを0.9.0に上げました。それ以前の開発過程は、0.1.0〜0.8.3の記録に分けてまとめました。

主な変更: バージョン別の変更記録を開始

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年表の日付

  1. バージョン別の変更記録を開始

    両アプリのバージョン表記を0.1.0から0.9.0に上げ、変更記録を整理しました。11機種への対応やセーブ、同期などは、この時点で新しく加えた機能ではなく、初期開発で作ったものです。

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0.1.0〜0.8.3は、初期開発の過程を後から区分するために付けた番号です。当時のアプリのバージョン表記は0.1.0でした。

初期開発年表の期間 1件の変更

v0.8.3 ゲーム管理メニューもピクセルに

ゲームを長押しして開くメニューにも、アプリのピクセルデザインを適用しました。

主な変更: ゲーム管理メニューもピクセルに

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年表の日付

  1. ゲーム管理メニューもピクセルに

    ゲームを長押しして開くメニューにも、アプリのピクセルデザインを取り入れました。

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初期開発年表の期間 3件の変更

v0.8.2 Androidの韓国語フォントとセーブ書き出し

一部のPSPゲームで韓国語が表示されないときに使うフォントを選べます。スーパーファミコンとPSPのセーブデータもファイルで書き出せます。

主な変更: AndroidのPSP韓国語フォント / Androidで書き出せるセーブデータを拡大 / 以前のセーブ記録を圧縮

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年表の日付

  1. AndroidのPSP韓国語フォント

    Android

    一部のPSPゲームで韓国語が表示されない場合、アプリ内蔵の韓国語フォントを使うか、PGFフォントを取り込んで選べるようにしました。

  2. Androidで書き出せるセーブデータを拡大

    Android

    スーパーファミコンとPSPのセーブデータも、ファイルとして書き出し・取り込みできるようにしました。

  3. 以前のセーブ記録を圧縮

    端末に残した以前のセーブ記録を圧縮し、使用容量を表示します。

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初期開発年表の期間 1件の変更

v0.8.1 Androidも11機種に対応

ニンテンドーDS、スーパーファミコン、PSPを加え、Androidも iOSと同じ11機種に対応しました。

主な変更: Androidも11機種に対応

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年表の日付

  1. Androidも11機種に対応

    Android

    ニンテンドーDS、スーパーファミコン、PSPを加え、iOSと同じ11機種に対応しました。

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初期開発年表の期間 6件の変更

v0.8.0 機種ごとの画面ボタンとスキン

機種ごとに画面ボタンの位置を保存し、スキンで見た目を変えられます。対応する機種とゲームでは、複数のコントローラーで一緒に遊べます。

主な変更: 機種ごとの画面ボタン配置 / 画面ボタンのスキン / 複数のコントローラーで一緒に遊ぶ

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年表の日付

  1. スロットの詳細

    スロットの名前、メモ、ロック、以前の記録をまとめて管理できます。

  2. 機種ごとの画面ボタン配置

    機種ごとに異なる画面ボタンの位置を保存できます。

  3. 複数のコントローラーで一緒に遊ぶ

    対応する機種とゲームでは、複数のコントローラーで一緒に遊べます。機種ごとの人数はゲーム情報で確認できます。

  4. 画面ボタンのスキン

    自分で用意したスキンファイルで画面ボタンの絵を変えられます。位置、サイズ、操作方法は変わりません。

  5. ターミナル風の読み込み画面

    作業の案内と12マスのゲージで進行状況を表示します。進捗量が不明な場合は、マスを動かして処理中であることを示します。

  6. DSマイクと「息を吹く」ボタン

    iOS

    マイクを有効にしてDSのゲームに音を入力できます。有効にするときだけ権限を求め、「息を吹く」ボタンはマイク権限なしで使えます。

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初期開発年表の期間 16件の変更

v0.7.0 画面設定とホーム画面との連携

画面の色や効果、配置を選べるようにしました。ホーム画面のショートカットとウィジェットも追加しました。

主な変更: ゲーム画面の効果 / ホーム画面からゲームを開く / 最近のゲームのウィジェット

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年表の日付

  1. プレイ中の画面設定

    ゲームを終了せずに画面設定を開いて調整できます。

  2. 画面の端を切り取る

    ゲーム画面の端にある不要な部分を調整して切り取れます。

  3. ゲームボーイの色を選ぶ

    モノクロのゲームボーイ用ゲームに使う配色を選べます。

  4. ゲームボーイの色合いを調整

    ゲームボーイカラーとアドバンスの画面の色合いを調整できます。

  5. 液晶の残像効果

    以前のフレームを混ぜ、昔の液晶画面のような残像を表現できます。

  6. ゲーム画面の効果

    アプリに含まれる画面効果を選び、ピクセルや走査線の表現を変えられます。

  7. ゲームごとの画面位置

    ゲームごとに画面の位置とサイズを設定できます。

  8. DSのタッチ位置を調整

    ペンやポインターで指した位置が、ゲーム内のタッチ位置と合うよう調整できます。

  9. ワンダースワンの縦画面

    縦向きで遊ぶワンダースワンのゲームに合わせて、画面と操作の配置を変えられます。

  10. マスターシステムの音と操作

    FM音源、パドル、スポーツパッドの設定を追加しました。対応するゲームで使えます。

  11. ホーム画面からゲームを開く

    ホーム画面のショートカットから最近のゲームを開けます。

  12. 最近のゲームのウィジェット

    iOS

    ホーム画面のウィジェットで最近のゲームの名前やカバーを見て、そのまま開けます。

  13. 端末の検索でゲームを探す

    SpotlightやAndroidのアプリ検索でライブラリのゲームを探せます。設定で無効にすることもできます。

  14. iPadで複数のウインドウ

    iOS

    ライブラリや設定を複数のウインドウで表示できます。ゲームは同時に1つだけ実行します。

  15. iPadのキーボードとポインター

    iOS

    接続したキーボードやポインターでアプリを操作できるようにしました。

  16. ゲームの問題を報告するファイル

    ゲームで起きた問題の報告用ファイルを自分で書き出せます。ゲームファイルは含みません。

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初期開発年表の期間 14件の変更

v0.6.1 ゲーム検索と操作設定

機種やタグ、ファイル名でもゲームを探せます。画面ボタンを1つずつ動かし、コントローラーと振動も調整できます。

主な変更: ゲーム検索をより詳しく / ボタンを1つずつ配置 / アナログスティックの調整

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年表の日付

  1. ゲームの別バージョンをまとめる

    同じゲームの別バージョンをライブラリでまとめられます。セーブデータはバージョンごとに分けて保存します。

  2. 複数のゲームをまとめて管理

    複数のゲームを選び、お気に入りやタグの変更、削除をまとめて行えます。Driveに接続していれば、選んだゲームのセーブデータを一括でバックアップできます。

  3. ゲーム検索をより詳しく

    タイトルだけでなく、機種、タグ、ファイル名でもゲームを探せます。

  4. 接続中のコントローラーを確認

    接続中のコントローラーと適用中の設定を表示します。機器が対応していれば、バッテリー残量も確認できます。

  5. 1Pのコントローラーを選ぶ

    複数のコントローラーを接続したとき、どれで1Pを操作するか選べます。

  6. アナログスティックの調整

    小さなスティックの動きを入力としない範囲を設定できます。感度の調整や軸方向の反転もできます。

  7. キーボードでプレイ

    Android

    接続したキーボードのキーを、ゲームのボタンに割り当てられます。

  8. ボタンを1つずつ配置

    画面ボタンを自分で移動し、1つずつサイズを調整できます。

  9. 画面ボタンの配置を保存

    よく使う配置を保存して読み込めます。編集をロックしたり、標準の配置に戻したりもできます。

  10. コントローラー接続時にボタンを非表示

    コントローラーを接続したら画面ボタンを隠すように設定できます。

  11. ボタンの振動を調整

    画面ボタンの振動の強さや方式を選べます。

  12. コントラストと動きの設定

    高コントラストモードで文字やボタンを見やすくし、動きを減らす設定でアニメーションを抑えます。

  13. 片手用の配置

    左手用または右手用の画面ボタン配置を選べます。

  14. ゲーム画面の表示方法を選ぶ

    元の比率を保つ、画面いっぱいに表示するなど、好みの表示方法を選べます。

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初期開発年表の期間 3件の変更

v0.6.0 コレクションとライブラリ表示

ゲームにタグを付けてコレクションにまとめます。ライブラリをグリッドやリストで表示し、TalkBackで画面ボタンを読み上げられます。

主な変更: コレクションとタグ / ライブラリの表示方法 / TalkBackで画面ボタンを読み上げ

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年表の日付

  1. コレクションとタグ

    ゲームにタグを付けたり、コレクションにまとめたりしてライブラリを整理できます。

  2. ライブラリの表示方法

    カバーをグリッドや一覧で表示できます。1画面に表示するゲーム数も調整できます。

  3. TalkBackで画面ボタンを読み上げ

    Android

    画面ボタンを個別の項目として読み上げ、操作できるようにしました。

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初期開発年表の期間 25件の変更

v0.5.1 バックアップ管理とライブラリ点検

ゲームごとのバックアップ状況を確認し、セーブデータをファイルで移せます。以前のセーブを残し、見つからないゲームファイルを再度接続できます。

主な変更: ゲームごとのバックアップ状況 / ファイルでセーブデータを移す / 以前のセーブを残す

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年表の日付

  1. ゲームごとのバックアップ状況

    ゲームごとに、端末内のセーブデータとDriveのバックアップを分けて比較できます。

  2. 異なるステートを比較

    同じスロットに異なる記録がある場合は、保存日時、サイズ、保存元の端末を比較して、残す記録を選べます。

  3. 以前のセーブを残す

    スロットを上書きしても、以前の記録を一定数残します。一覧から好きな記録に戻れます。

  4. ファイルでセーブデータを移す

    選んだゲームのセーブデータをファイルに書き出し、別の端末で取り込めます。ゲームファイルは含まず、ステートセーブにはゲームとコアのバージョンの一致が必要です。

  5. バックアップ元の端末に別名を付ける

    バックアップ一覧の端末に、わかりやすい別名を付けられます。別名は今使っている端末にだけ保存します。

  6. ほかの端末の自動セーブ

    端末ごとの自動セーブと保存日時を確認し、どこから再開するか選べます。

  7. バックアップの進行状況とキャンセル

    どのゲームのセーブデータを移しているかを表示し、転送中にキャンセルできます。

  8. 失敗したバックアップだけを再試行

    完了した項目はそのままに、失敗した項目だけを再転送できます。

  9. バックアップ前に容量を確認

    転送前に、項目数と合計容量を表示します。

  10. バックアップの作業履歴

    この端末で行ったバックアップと復元の結果を確認できます。

  11. 端末の時刻が違うときの案内

    保存日時が不明、または現在より大幅に未来の場合は案内を表示します。両方の端末の日時を確認してください。

  12. Driveの古いセーブデータを整理

    整理画面で、アプリが作成したセーブデータの一覧を手動で読み込みます。項目を選んで再確認すると、Driveのゴミ箱に移します。

  13. セーブデータを圧縮して転送

    セーブデータを圧縮し、Driveに送るファイルの容量を減らしました。

  14. ゲーム画面をカバーに

    プレイ中の画面を撮影し、ライブラリのカバーに使えます。

  15. 見つからないゲームファイルを再接続

    ゲームファイルが見つからない場合、同じファイルを再度取り込んで、既存のゲームに接続できます。

  16. ライブラリのファイルを点検

    見つからない、または変更されたゲームファイルを検出して知らせます。

  17. 取り込みの進行状況

    複数のファイルを取り込む間、進行状況を確認し、キャンセルできます。

  18. ファイルごとの取り込み結果

    追加したゲームと、問題があったファイルを分けて表示します。

  19. ゲーム情報とメモ

    ゲームとセーブデータの容量、バックアップ状況を確認できます。ゲームごとにメモも残せます。

  20. ZIPからゲームを取り込む

    Android

    ゲームファイルが1つ入ったZIPを直接取り込めます。PSPのゲームは展開したファイルを取り込みます。

  21. Androidの共有メニューから取り込む

    Android

    ほかのアプリの「開く」や共有メニューから、ゲームファイルをN-EMUに送れます。

  22. ゲームを巻き戻す

    対応機種で巻き戻しを有効にすると、少し前の場面に戻れます。

  23. ゲームごとの設定

    画面と操作をゲームごとに設定できます。個別に指定しない項目は既定の設定に従います。

  24. コントローラーボタンの割り当て

    コントローラーの各ボタンに、ゲームのどのボタンを割り当てるか選べます。機種やゲームごとにも設定できます。

  25. コントローラーでメニュー操作

    画面に触れずに、コントローラーでメニュー項目を選んで実行できます。

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初期開発年表の期間 15件の変更

v0.5.0 ゲームカバーとセーブプロファイル

ゲーム名とカバーを変更し、同じゲームのセーブデータをプロファイルで分けられます。スロー再生や連射ボタン、画面の保存も追加しました。

主な変更: ゲーム名を変更 / 自分の画像をゲームカバーに / セーブプロファイルを分ける

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年表の日付

  1. ゲーム名を変更

    ライブラリに表示するゲーム名を自分で変更できます。元の名前はゲーム情報で確認できます。

  2. 自分の画像をゲームカバーに

    端末内の画像を選び、ゲームカバーに使えます。

  3. ストレージの使用量を確認

    ゲームファイル、セーブデータ、一時ファイルの使用容量を分けて表示します。

  4. セーブプロファイルを分ける

    同じゲームのセーブデータをプロファイルごとに分けて保存します。最初から遊び直すときも、別のプロファイルに以前のセーブを残せます。

  5. ゆっくり遊ぶ

    ゲーム速度を下げて、速く進む場面をゆっくり遊べます。

  6. 連射とボタンの押し続け

    ボタンを自動で連打したり、押したままにしたりする設定ができます。

  7. ゲーム画面を保存・共有

    プレイ画面を撮影し、保存したり自分で共有したりできます。

  8. ゲーム終了前の確認

    最後のセーブ以降に進めた内容がある場合、再起動や終了の前に確認画面を表示します。

  9. プレイ記録

    ゲームごとのプレイ時間と最近の起動履歴を確認できます。

  10. 予期しない終了後に再開

    アプリが予期せず終了した場合、次回起動時に自動セーブから再開するか選べます。

  11. 取り込んだゲーム内セーブで再開

    ゲーム内セーブを変更した後は、それと合わない自動セーブをすぐには読み込みません。

  12. 画面ボタンのサイズと透明度

    手に合うようボタンを拡大・縮小し、画面が見やすいよう透明度を変えられます。

  13. DSの画面配置を変更

    2画面の位置やサイズを変えたり、片方を大きく表示したりできます。

  14. メガドライブのボタン数を選ぶ

    ゲームに合わせて3ボタンまたは6ボタンのコントローラーを選べます。

  15. 診断用ファイルを書き出す

    問い合わせ用の診断ファイルを自分で書き出せます。アプリが自動で送ることはありません。

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初期開発年表の期間 11件の変更

v0.4.2 スロット管理とゲームの取り込み

セーブスロットに名前とメモを付け、ロックしたり並べ替えたりできます。必要なセーブデータだけを移し、上書きしたセーブを取り消せます。

主な変更: スロットの名前とメモ / 大切なスロットをロック / セーブの上書きを取り消す

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年表の日付

  1. ほかのアプリからゲームを取り込む

    iOS

    ファイルを開く際にN-EMUを選び、ゲームを取り込めるようにしました。

  2. 必要なセーブデータだけを移す

    ゲーム、セーブデータの種類、スロットを選んでバックアップやダウンロードができます。

  3. 空きスロットにステートをダウンロード

    端末にあるステートを上書きせず、空きスロットにダウンロードできます。

  4. Driveからの復元を取り消す

    Driveからのセーブデータで上書きする前に、端末の既存データを保管します。間違って復元した場合は、直後に取り消せます。

  5. ステートセーブのプレビュー

    保存した瞬間の画面を表示します。読み込む前に、どの場面かを確認できます。

  6. スロットの名前とメモ

    スロットに名前とメモを付けられます。どの場面かを記して、後から探せます。

  7. 大切なスロットをロック

    残しておきたいスロットをロックして、誤った上書きを防げます。

  8. セーブの上書きを取り消す

    上書きした直後のスロットを、以前の記録に戻せます。

  9. セーブスロットを整理

    ステートを別のスロットにコピー・移動したり、2つのスロットの内容を入れ替えたりできます。

  10. 複数の時点の自動セーブ

    自動セーブスロットに加えて、以前の時点の自動セーブも残します。

  11. ステートを1つだけ書き出す

    選んだステートをファイルに書き出し、互換性のあるゲームに取り込めます。

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初期開発年表の期間 1件の変更

v0.4.1 ファイルアプリからライブラリへ

iPhoneとiPadのファイルアプリからN-EMUのライブラリを開けます。

主な変更: ファイルアプリからライブラリへ

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年表の日付

  1. ファイルアプリからライブラリへ

    iOS

    iPhoneとiPadのファイルアプリからN-EMUのライブラリにアクセスできるようにしました。

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初期開発年表の期間 2件の変更

v0.4.0 Google Driveでセーブデータをバックアップ

接続したGoogle Driveにゲーム内セーブとステートセーブをバックアップします。iOSとAndroidの両方で使え、ゲームファイルは送りません。

主な変更: Google Driveでセーブデータをバックアップ / Androidでのセーブデータバックアップ

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年表の日付

  1. Google Driveでセーブデータをバックアップ

    iOS

    接続したGoogle Driveにゲーム内セーブとステートセーブをバックアップし、ダウンロードできるようにしました。ゲームファイルは送りません。

  2. Androidでのセーブデータバックアップ

    Android

    AndroidでもGoogle Driveでセーブデータをバックアップし、ダウンロードできるようにしました。

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初期開発年表の期間 3件の変更

v0.3.0 AndroidアプリとPSPへの対応

Androidアプリを作り、iOSにPSP対応を追加しました。

主な変更: Androidアプリの初期実装 / PSP対応

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年表の日付

  1. Androidアプリの初期実装

    Android

    Androidでも自分のゲームを取り込み、遊んでセーブできるようにしました。

  2. Androidにも同じピクセル画面

    Android

    Androidのライブラリと設定にもN-EMUのピクセルデザインを取り入れました。

  3. PSP対応

    iOS

    PSPのゲームを実行できるようになりました。画面ボタンとアナログスティックで操作します。

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初期開発年表の期間 4件の変更

v0.2.1 6機種を追加

ファミコン、メガドライブ、マスターシステム、ゲームギア、PCエンジン、ワンダースワンを追加しました。選んだゲーム速度は次の起動でも残ります。

主な変更: ファミコン対応 / メガドライブ対応 / 4機種を追加

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年表の日付

  1. 選んだゲーム速度を記憶

    iOS

    プレイ速度を変えると、次回起動時にもその速度を保ちます。

  2. ファミコン対応

    iOS

    ファミコンのゲームを取り込んで遊べるようにしました。

  3. メガドライブ対応

    iOS

    メガドライブのゲームを実行できるようになりました。

  4. 4機種を追加

    iOS

    マスターシステム、ゲームギア、PCエンジン、ワンダースワンを対応機種に加えました。

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初期開発年表の期間 5件の変更

v0.2.0 対応機種の追加とピクセル画面

ゲームボーイやニンテンドーDSなど対応機種を増やしました。5言語への対応とピクセルデザインも取り入れました。

主な変更: ゲームボーイとゲームボーイカラー / ニンテンドーDSと2画面 / ピクセルで作るアプリ画面

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年表の日付

  1. 5言語に対応

    iOS

    韓国語、英語、日本語、簡体字中国語、繁体字中国語でアプリを使えるようにしました。

  2. ピクセルで作るアプリ画面

    iOS

    ライブラリと設定にピクセルフォント、アイコン、縁取りを取り入れました。

  3. ゲームボーイとゲームボーイカラー

    iOS

    両機種のゲームを取り込んで遊べるようにしました。画面ボタンも機種に合わせて変わります。

  4. スーパーファミコン対応

    iOS

    スーパーファミコンのゲームを実行できるようになりました。機種に合った画面ボタンで操作します。

  5. ニンテンドーDSと2画面

    iOS

    ニンテンドーDSのゲームを実行できるようになりました。上下の画面を一緒に見て、タッチで操作できます。

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初期開発年表の期間 1件の変更

v0.1.0 ゲームボーイアドバンスの初動作

iOSでゲームボーイアドバンスのゲームを動かせるようにしました。画面ボタンとコントローラーでの操作、セーブと再開を実装しました。

主な変更: ゲームボーイアドバンス対応

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年表の日付

  1. ゲームボーイアドバンス対応

    iOS

    自分のゲームファイルを取り込み、画面ボタンやコントローラーで遊べるようにしました。セーブと続きから遊ぶ機能も加えました。

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