N-EMU · レトロゲームエミュレーターv0.9.7支援について
公開前の開発記録年表の期間 25件の変更

N-EMU v0.5.1 初期の開発記録

バックアップ管理とライブラリ点検

ゲームごとのバックアップ状況を確認し、セーブデータをファイルで移せます。以前のセーブを残し、見つからないゲームファイルを再度接続できます。

年表の日付と期間は、開発の経緯を整理するために振り直しています。実際に機能をアプリへ反映した日付とは異なります。公開前の開発記録です。 0.1.0〜0.8.3は、初期開発の過程を後から区分するために付けた番号です。当時のアプリのバージョン表記は0.1.0でした。

年表の日付

  1. ゲームごとのバックアップ状況

    ゲームごとに、端末内のセーブデータとDriveのバックアップを分けて比較できます。

  2. 異なるステートを比較

    同じスロットに異なる記録がある場合は、保存日時、サイズ、保存元の端末を比較して、残す記録を選べます。

  3. 以前のセーブを残す

    スロットを上書きしても、以前の記録を一定数残します。一覧から好きな記録に戻れます。

  4. ファイルでセーブデータを移す

    選んだゲームのセーブデータをファイルに書き出し、別の端末で取り込めます。ゲームファイルは含まず、ステートセーブにはゲームとコアのバージョンの一致が必要です。

  5. バックアップ元の端末に別名を付ける

    バックアップ一覧の端末に、わかりやすい別名を付けられます。別名は今使っている端末にだけ保存します。

  6. ほかの端末の自動セーブ

    端末ごとの自動セーブと保存日時を確認し、どこから再開するか選べます。

  7. バックアップの進行状況とキャンセル

    どのゲームのセーブデータを移しているかを表示し、転送中にキャンセルできます。

  8. 失敗したバックアップだけを再試行

    完了した項目はそのままに、失敗した項目だけを再転送できます。

  9. バックアップ前に容量を確認

    転送前に、項目数と合計容量を表示します。

  10. バックアップの作業履歴

    この端末で行ったバックアップと復元の結果を確認できます。

  11. 端末の時刻が違うときの案内

    保存日時が不明、または現在より大幅に未来の場合は案内を表示します。両方の端末の日時を確認してください。

  12. Driveの古いセーブデータを整理

    整理画面で、アプリが作成したセーブデータの一覧を手動で読み込みます。項目を選んで再確認すると、Driveのゴミ箱に移します。

  13. セーブデータを圧縮して転送

    セーブデータを圧縮し、Driveに送るファイルの容量を減らしました。

  14. ゲーム画面をカバーに

    プレイ中の画面を撮影し、ライブラリのカバーに使えます。

  15. 見つからないゲームファイルを再接続

    ゲームファイルが見つからない場合、同じファイルを再度取り込んで、既存のゲームに接続できます。

  16. ライブラリのファイルを点検

    見つからない、または変更されたゲームファイルを検出して知らせます。

  17. 取り込みの進行状況

    複数のファイルを取り込む間、進行状況を確認し、キャンセルできます。

  18. ファイルごとの取り込み結果

    追加したゲームと、問題があったファイルを分けて表示します。

  19. ゲーム情報とメモ

    ゲームとセーブデータの容量、バックアップ状況を確認できます。ゲームごとにメモも残せます。

  20. ZIPからゲームを取り込む

    Android

    ゲームファイルが1つ入ったZIPを直接取り込めます。PSPのゲームは展開したファイルを取り込みます。

  21. Androidの共有メニューから取り込む

    Android

    ほかのアプリの「開く」や共有メニューから、ゲームファイルをN-EMUに送れます。

  22. ゲームを巻き戻す

    対応機種で巻き戻しを有効にすると、少し前の場面に戻れます。

  23. ゲームごとの設定

    画面と操作をゲームごとに設定できます。個別に指定しない項目は既定の設定に従います。

  24. コントローラーボタンの割り当て

    コントローラーの各ボタンに、ゲームのどのボタンを割り当てるか選べます。機種やゲームごとにも設定できます。

  25. コントローラーでメニュー操作

    画面に触れずに、コントローラーでメニュー項目を選んで実行できます。

N-EMUの開発を応援

N-EMUの開発を応援していただけるとうれしいです。支援は開発者アカウントやテスト端末の費用、アプリを継続して改良するために使います。支援の有無でアプリの機能は変わりません。