N-EMU · レトロゲームエミュレーターv0.9.7支援について
公開前の開発記録年表の期間 15件の変更

N-EMU v0.5.0 初期の開発記録

ゲームカバーとセーブプロファイル

ゲーム名とカバーを変更し、同じゲームのセーブデータをプロファイルで分けられます。スロー再生や連射ボタン、画面の保存も追加しました。

年表の日付と期間は、開発の経緯を整理するために振り直しています。実際に機能をアプリへ反映した日付とは異なります。公開前の開発記録です。 0.1.0〜0.8.3は、初期開発の過程を後から区分するために付けた番号です。当時のアプリのバージョン表記は0.1.0でした。

年表の日付

  1. ゲーム名を変更

    ライブラリに表示するゲーム名を自分で変更できます。元の名前はゲーム情報で確認できます。

  2. 自分の画像をゲームカバーに

    端末内の画像を選び、ゲームカバーに使えます。

  3. ストレージの使用量を確認

    ゲームファイル、セーブデータ、一時ファイルの使用容量を分けて表示します。

  4. セーブプロファイルを分ける

    同じゲームのセーブデータをプロファイルごとに分けて保存します。最初から遊び直すときも、別のプロファイルに以前のセーブを残せます。

  5. ゆっくり遊ぶ

    ゲーム速度を下げて、速く進む場面をゆっくり遊べます。

  6. 連射とボタンの押し続け

    ボタンを自動で連打したり、押したままにしたりする設定ができます。

  7. ゲーム画面を保存・共有

    プレイ画面を撮影し、保存したり自分で共有したりできます。

  8. ゲーム終了前の確認

    最後のセーブ以降に進めた内容がある場合、再起動や終了の前に確認画面を表示します。

  9. プレイ記録

    ゲームごとのプレイ時間と最近の起動履歴を確認できます。

  10. 予期しない終了後に再開

    アプリが予期せず終了した場合、次回起動時に自動セーブから再開するか選べます。

  11. 取り込んだゲーム内セーブで再開

    ゲーム内セーブを変更した後は、それと合わない自動セーブをすぐには読み込みません。

  12. 画面ボタンのサイズと透明度

    手に合うようボタンを拡大・縮小し、画面が見やすいよう透明度を変えられます。

  13. DSの画面配置を変更

    2画面の位置やサイズを変えたり、片方を大きく表示したりできます。

  14. メガドライブのボタン数を選ぶ

    ゲームに合わせて3ボタンまたは6ボタンのコントローラーを選べます。

  15. 診断用ファイルを書き出す

    問い合わせ用の診断ファイルを自分で書き出せます。アプリが自動で送ることはありません。

N-EMUの開発を応援

N-EMUの開発を応援していただけるとうれしいです。支援は開発者アカウントやテスト端末の費用、アプリを継続して改良するために使います。支援の有無でアプリの機能は変わりません。